お仕立て米が買えるお米屋

お米ひろば お仕立て米 野口米店

日本一のお米を組み合わせ自分だけの究極のお仕立て米を作る!

日本一のお米、名人のお米、こだわりのお米、全国の銘柄米を販売しております。

おこめの話 INDEX

  • 「白米の鍋炊き」は、吸水と蒸らしがポイント!

  • 2017年11月23日

              女優の竹内結子さんが、大好きだという鍋炊きした白米のご飯を、Instagramに投稿していました。最近では、炊飯器ではなく鍋でお米を炊く人が増えているようですが、この「白米の鍋炊き」、みなさんはやったことはありますか? まだやったことのないというあなたに、鍋炊きのポイントをご紹介します。  フードスタイリストの高橋みどりさんの著書「ありがとう!料理上手のともだちレシピ」(マガジ →さらに読む

  • 保存容器も大切!正しい保存方法でお米をおいしく食べよう♪

  • 2017年11月21日

    お米はどうやって保存するべき? 新鮮なお米は甘みを感じられ、豪華なおかずがなくても二杯、三杯と食べられますよね。しかし、お米を買ってきてしばらく経つと、開封したばかりの時よりもパサついていたり、臭いがしたり、しまいには虫が湧いてきたといった経験はありませんか?その原因、もしかすると、お米の保存状態からくるものかもしれません。お米の保存において、保存場所と同じくらい大切なのは、保存容器です。今回は →さらに読む

  • 新米の季節!プロ級の「塩むすび」を作る7ケ条

  • 2017年11月20日

    新米の季節!プロ級の「塩むすび」を作る7ケ条  やっぱりおいしい、塩むすび。 みずみずしい新米の季節がやってきました! 秋の味覚サンマやキノコと一緒に味わうのも良いですが、米本来の味をしっかり堪能するなら、「塩むすび」。水と塩とお米だけなのに、本当に美味しいですよね。  そこで今回は、炊飯器を使った「美味しい塩むすびの作り方」をご紹介。土鍋や専用釜を使わなくても、感動級の新米おにぎりが、誰でも簡単 →さらに読む

  • コメ不足2017流通に荒波(下) 集荷不安、高値呼ぶ 全農は「買い取り」拡大

  • 2017年11月18日

    「仕入れ値の上昇ピッチがこれほど速いとは」――。 画像の拡大 飼料米へのシフトもコメ不足の一因 画像の拡大  卸大手、ヤマタネの山崎元裕社長は苦渋の表情で語る。2017年産の新米の多くは、例年よりやや遅い9月下旬~10月に取引価格が決まった。しかし、わずか1~2カ月で値上がりする銘柄が相次いだ。 概算金に上乗せ  コメ流通で3割を占める全国農業協同組合連合会(JA全農)。農家への仮払い金の基準と →さらに読む

  • コメ不足2017流通に荒波(上) 綱渡りの新米確保 生産調整進み在庫減少

  • 2017年11月17日

    2017年産米が不足し、コメ流通に波紋が広がっている。「需要に応じた生産」を促す政府のコメ政策がこの数年で浸透。余剰分をいかに売り切るかだった課題が、不足するコメをどう確保するかへ変わりつつある。18年は生産調整(減反)が廃止され、取引の先行きに不透明感も漂う。天候要因だけでないコメ流通の問題を追う。 画像の拡大 店頭では品薄の棚も目立つ(都内のスーパー) 画像の拡大  「作況は平年並みというが →さらに読む

  • ご飯が固くなったときにふわふわに復活させる方法

  • 2017年11月16日

                  「炊き上がりがなぜか固い」「冷蔵庫に入れておいたらパサパサになってしまった」「ラップをかけずに放置したらカピカピに!」「お弁当のご飯が固いと息子から苦情があった」‥‥こんなご飯の失敗、ありませんか?  ご飯が固くなる原因は、もともと水加減が悪かったり保存の仕方が悪かったりすることにあります。でも、ちょっとした工夫で炊き立ての美味しいふわふわご飯を作ることもできるんできま →さらに読む

  • 伊東美咲がご飯の精米を「7分づき」にする理由とは?

  • 2017年11月15日

     美しさは口にするものから作られます。きっと多くの人はそのことを実感しているのではないでしょうか。そこで今、あなたが知っておきたいのが、ご飯の精米の度合いについて。  きっと、お米を買うときは何気なく白米を選んでいる人が多いことでしょう。でも美女は、ここでもこだわりを発揮するのです。たとえば女優の伊東美咲さんは、お米の中でも「7分づき」を活用して、栄養価にこだわっているそうです。  米には、まっ →さらに読む

  • ファミレスや牛丼に影響?米高騰に独自の策で対抗!

  • 2017年11月14日

    食材の価格高騰や深刻な人手不足でおなじみの外食の店が次々と値上げに踏み切っています。一方で、何とかこの事態を打破しようと独自の策に打って出る店も出始めています。 外食産業が抱える悩みの一つ。米の価格高騰。業務用に多く使われる銘柄の価格を見ると、今年も前の年より値上がりとなっております。業務用の米を生産する農家が減っていることがその理由の一つとみられている。それは、やはり飼料米に対する手厚い助成金 →さらに読む

  • おにぎりの値上げが相次ぐ...

  • 2017年11月13日

    「おにぎり」刷新・値上げが相次ぐ コンビニやスーパーなどで、「おにぎり」の値上げが相次いでいる。 ローソンは10月、「おにぎり屋」のリニューアルに伴い、一部商品の値上げに踏み切った。販売数ナンバー1の「手巻おにぎりシーチキンマヨネーズ」は、これまで税込110円だったのが税込み116円になっりました。 セブン・イレブンも今年4月に「手巻おにぎり」を全面リニューアル。よりふっくら厚みのある握り方への →さらに読む

  • 高くても売れる。海外でも山形のお米「つや姫」が大ヒットしている理由

  • 2017年11月11日

    日々の食生活に欠かせない、お米。全国各地でブランド米が誕生し、お米売り場には、本当に幅広い銘柄が並んでいます。 なかでも注目されているのが、自然豊かな山形県のブランド米「つや姫」です。平成22年に本格デビューして以来、日本穀物検定協会の食味ランキングの最高評価「特A」を7年連続で獲得し、消費者からも高い評価を得ています。 現在は輸出拡大にも力を入れ、国内外で支持を集めているつや姫。なぜこれほど大 →さらに読む