お仕立て米が買えるお米屋

お米ひろば お仕立て米 野口米店

日本一のお米を組み合わせ自分だけの究極のお仕立て米を作る!

日本一のお米、名人のお米、こだわりのお米、全国の銘柄米を販売しております。

おこめの話 INDEX

  • ご飯はもっちり派?しゃっきり派?炊飯器は味の好み&ライフスタイルで選びましょう

  • 2018年3月17日

             春は生活家電を買い換える季節。とはいえ、みなさん、安いだけで飛びついたりしていませんか? 多くの生活家電は最低でも5年、中には10年使い続けるもの。だからこそ、ここでは各生活家電のプロが「購入前に知っておくべき買い方の3ルール」を指南し、買って間違いなしなモデルだけを厳選。欲しい家電を買う前にこちらを読めば、きっと後悔しない買い物ができますよ。 味の好みやライフスタイルに合わせて →さらに読む

  • 魚沼産コシヒカリ 品質確保へ検討会

  • 2018年3月16日

    日本穀物検定協会のコメの食味ランキングで魚沼産コシヒカリが初めてランクを下げたことを受け、品質確保に向けた検討会議が14日、南魚沼地域振興局で開かれた。県や自治体、農家の代表者らが集まり、評価を落とした原因や対策などについて話し合った。  魚沼産コシヒカリは28年連続で最高評価の特Aを保ってきたが、今回初めて2番目のAに転落した。県の担当者は評価の対象となった17年産について、食味に影響するたん →さらに読む

  • お米収納どうしていますか!?

  • 2018年3月15日

    おしゃれな容器&スマートな収納スタイルをご紹介 キッチンで保存する食品の中で、スペースを必要とするものと言えば、お米収納があげられますね。スマートで使いやすい収納スタイルにするとともに、衛生面も考えなければならないお米収納。 そこで、ぜひ参考にしてみたい、便利で素敵なお米の収納シーンを集めてみました。おしゃれな容器とその収納スタイルをご覧ください。 お米収納どうしていますか!? 出典:instag →さらに読む

  • ご飯に混ぜるだけで血糖値の急上昇が避けられるお助け食材

  • 2018年3月14日

    白ご飯は、血糖値が急上昇するリスクがあります。 抵糖質を心がけている人たちにとっては、非常に悩ましい話でありますが。 ご飯を外した食事は日本人にとっては物足りません。 そんな心の隙間を埋める方法があります。 ご飯に混ぜるという方法です。 ご飯に混ぜることで、血糖値の急上昇を避けられる食材があるのをご存知ですか。 ■白米ご飯はリスクあり?でも食べたい... 低糖質ダイエットを決行するには、白米ご飯 →さらに読む

  • コンビニやファストフードの危機!? 生産するお米が変わってきている

  • 2018年3月13日

    コンビニのおにぎりやお弁当、ファストフード店の牛丼などは、誰もが一度は買ったことがあるはず。実は今、コンビニや外食で使われているお米が不足するという事態が起きていることをご存じですか? その一方で、おいしさにこだわった高級ブランド米を作る農家が全国各地で増えているといいます。いったい農家で何が起こっているのでしょうか? ブランド米を作る農家が急増中!? 農業というと、農家を営む人たちの減少や高齢 →さらに読む

  • 「コメの絶対王者」特A転落が映す味評価の限界

  • 2018年3月12日

    コメのブランド競争の世界に最近、激震が走った。「最高級のコメ」とされてきた新潟県魚沼産のコシヒカリが、2017年産米の食味ランキングで格下げになったのだ。28年保ち続けてきた最高位の「特A」から、2番目の「A」に転落。魚沼産のコシヒカリは本当に味が落ちてしまったのだろうか。 全国の産地が品種ごとに味を競い合うランキングの結果は、日本穀物検定協会(東京・中央)が2月末に発表した。5段階評価で、最上 →さらに読む

  • 魚沼コシヒカリ、特A陥落で農家奮起

  • 2018年3月10日

    コメの食味ランキングで魚沼産コシヒカリが最高位「特A」を逃し、産地に衝撃が走った。前年まで28年連続で地位を守ってきた唯一の銘柄で、全国のお手本となってきた。陥落したままでは激化する地域間競争で勝ち残れない。焦燥感を抱く農家と産地はブランド再興へうまさを訴えるべく腕を競い始めた。 「納得いかないのはもっともだが、今こそ初心に返ろう!」。食味ランキング発表後の3日、JA北魚沼(新潟県魚沼市)の坂大 →さらに読む

  • 霹靂「特A」維持へ、鍵は栽培管理

  • 2018年3月 9日

    日本穀物検定協会(東京)が発表した2017年産米の食味ランキングでは、青森県産米「青天の霹靂(へきれき)」が参考品種だった14年産を含め4年連続で最高評価「特A」を獲得した一方、国内最高級の新潟県魚沼産コシヒカリなどが特Aを逃す波乱があった。昨夏の天候不順の影響が指摘されているが、同協会は詳しい評価理由を公表していない。青森県の農業関係者は「特Aを取り続けるため、できることは栽培管理の徹底だけ」 →さらに読む

  • 減反廃止初年 大混乱はなさそうですが

  • 2018年3月 8日

    国による生産調整(減反)が廃止されて初めて作付けされる今年の主食用米について、農林水産省が農家の計画を都道府県別に調べて集約した。 京都と滋賀を含め7割超が前年並みの作付面積を確保しており、極端なコメ余り、コメ不足といった混乱は避けることができそうだ。 消費量が年々減っているとはいえ、コメは国民の主食である。農家や消費者には、安心感が広がっていよう。 ただ、減反廃止はコメの生産を自由化して経営規 →さらに読む

  • 自炊を楽しんでキレイを磨く!「おいしいお米を炊くためのコツ」とは?

  • 2018年3月 6日

    そろそろ、4月からの新しい生活に向けて準備を始めた方もいらっしゃると思います。 初めての一人暮らしで自炊をするかたもいるのでは そこで美味しいお米の炊き方をご紹介します。 自炊の基本のひとつ、「米」。たかが米、されど米。せっかく毎日食べるなら、おいしいお米を頬張りたいですよね。でも今さらお米の炊き方なんて人に聞けない......?ということで、おいしいお米を炊くためのポイントをフードコーディネータ →さらに読む