お仕立て米が買えるお米屋

お米ひろば お仕立て米 野口米店

日本一のお米を組み合わせ自分だけの究極のお仕立て米を作る!

日本一のお米、名人のお米、こだわりのお米、全国の銘柄米を販売しております。

おこめの話 INDEX

  • いつものお米に◯◯を加えて炊くと美味しくなる!

  • 2017年9月28日

    わかっているようで、実はわかっていない!? 基本的なご飯の炊き方。マスターすれば、いつものご飯が格段においしくなるはずです! おいしいご飯の炊き方の基本 ご飯のおいしさは炊き方次第。おいしく炊くコツ、教えます! 【用意するもの】(ご飯3合を炊く場合)・お米3合・水・ボウル・ざる・計量カップ・土鍋or炊飯器・しゃもじ 炊く前にすること 1_お米を水にさらす ▲ざるを重ねたボウルに計量したお米を入れ →さらに読む

  • 洗い方はやさ〜しく!「新米」をツヤツヤふっくらに炊く方法を伝授♩その2

  • 2017年9月27日

    新米をおいしく炊くには、まずは正確な計量から 精米技術が現代のように進んでいなかった昔は、お米のヌカを落とすため、お米を擦り合わせてヌカを落としていました。お米を「研ぐ」という表現が使われていましたが、近年では精米技術も高くなり、「洗う」程度の研ぎ方が良いとされています。まずは180mlの計量カップですり切り1杯(1合)を、きっちりと計りましょう。お米の量と水加減は、密接な関係です。お米を炊く量 →さらに読む

  • 洗い方はやさ〜しく!「新米」をツヤツヤふっくらに炊く方法を伝授♩

  • 2017年9月26日

    ■古米のニオイの原因古米のイヤ~なニオイの原因は「酸化」。これを取り除くには、再び精米するという方法もあります。白米を無洗米にするコースで取り除ける場合もありますが、やりすぎると米自体が欠けたり小さくなったりすることも。見極めが難しいので、あまりおすすめできません。 炊き方やアレンジで、おいしさをアップさせましょう。 ■古米の炊き方をチェック!米を研いで吸水させたら炊飯器へ。古米もこの通りに炊く →さらに読む

  • おいしい新米を堪能するために必要な5つのテクニック

  • 2017年9月25日

    毎年食べてはいても、やはり「新米の季節」と聞けば心は躍ります。若い頃のように何杯もおかわりするわけにはいかないですが、だからこそ"大人の米"は量より質にこだわりたいですね。  大人の舌に合う米を堪能するには、大前提として米をうまく炊き、保存する必要があります。お気に入りの新米の味を楽しむために必要なテクニックを5つ紹介します。 ◆「米研ぎ」は数回撫でる程度で十分  昔は「水が透明になるまで米をこ →さらに読む

  • 最高の新米の炊き方をマスターしよう!

  • 2017年9月23日

    お米はやっぱり新米! 日本の食卓に欠かせないご飯。パンやパスタなどの消費が増え、お米離れといわれ随分経ちますが、やはり毎日の食事にご飯は欠かせない!という方もまだまだ多いでしょう。日本にはおいしいお米がたくさんあり、全国の高級ブランド米の人気も絶えませんよね。なかでも秋に食べられる新米は、お米好きな人にとって一年のうちで最も楽しみな時期ではないでしょうか。今回は、新米の研ぎ方や炊き方をご紹介。水 →さらに読む

  • 老舗ブランド米「ササニシキ」が消える事情

  • 2017年9月22日

    お米売り場の"景色"は一昔前とは様変わりしている。とにかくバラエティ豊かなのだ。  もちろん昔ながらの高級米『コシヒカリ』は依然として一定の存在感を見せるが、その周りには『ゆめぴりか』『ななつぼし』『どまんなか』など、"キラキラネーム"の米袋がズラリと並ぶ。  お米の紹介文も独特だ。「ふわっともちもち食感」「まろやかな甘み」など、"オンリーワン"をアピールする特徴が書かれている。  一方で、20 →さらに読む

  • 食べてみたいブランド米トップ3は? コシヒカリ、ゆめぴりか・・・!

  • 2017年9月21日

    日本人の主食、お米。味と価格のバランスを考えつつ買う人が多いが、ブランド米への関心も高いようだ。お米についてのアンケート調査によると、食べてみたいお米の品種トップ3に、おなじみのコシヒカリ(30.6%)、ゆめぴりか(30.1%)に次いで、入手困難で話題となった青天の霹靂(21.7%)がランクインした。  新米の季節を前に、リビングくらしHOW研究所(東京)が全国の女性1568人を対象に実施し →さらに読む

  • ごはんで感動体験?! 新しいお米との出会いを楽しもう!

  • 2017年9月19日

    秋の味覚、新米。日本の伝統的なお祭りで新嘗祭と言うのがあります。 新」は新穀を「嘗」はご馳走を意味します。 毎年十一月二十三日に全国の神社で行われ、新穀を得たことを神さまに感謝するお祭りです。宮中では天皇が感謝をこめて新穀を神々に奉るとともに御自らも召し上がるため、古来は新嘗祭が終わるまで口にしない風習でした。いつも決まったお米をいただいているご家庭も多いようですが、同じ品種でも精米方法により、味 →さらに読む

  • "古米"をおいしく食べる技とは?

  • 2017年9月18日

    昔から先人の知恵で古米を美味しく炊く方法があります。 少量のモチ米を混ぜて炊く方法もあります。古米とモチ米の割合は9対1ぐらいが良いでしょう。 またハチミツを入れて炊く方法も。1さじぐらいならハチミツの味はしません。 他にも炭を入れて炊くと粘りが出ると同時に、古米の臭い消しにもなります。 また「氷を1、2個」や、「オリーブオイル」「大根おろしの汁」「豆腐に使うにがり」をそれぞれ数滴など、各家庭で →さらに読む

  • 水加減、蒸らす時間...新米をおいしく食べる炊き方

  • 2017年9月16日

    いよいよ新米の季節! 8月中旬に宮崎や鹿児島など九州地方の新米が出荷されたのを皮切りに、四国、千葉、茨城......と「新米前線」が北上中だ。せっかく迎えた新米たちはおいしく食べなきゃもったいない! そこで、その持ち味を最大限に引き出すポイントをレクチャー。 ■計量はきっちりと 「おいしいお米も、分量に誤差があると味が変わってしまいます。面倒がらずに、毎回正確に量りましょう」 まず、米が →さらに読む