お仕立て米が買えるお米屋

お米ひろば お仕立て米 野口米店

日本一のお米を組み合わせ自分だけの究極のお仕立て米を作る!

日本一のお米、名人のお米、こだわりのお米、全国の銘柄米を販売しております。

おこめの話 INDEX

  • あの林先生も驚く、おにぎりダイエットの具材!

  • 2017年6月30日

    夏本番を前にお腹や二の腕、太ももなど「もうちょっと痩せたいな...」って思っている方も多いのではないでしょうか?ただ、エネルギーを消耗する夏だからこそ食べないで痩せようとするのはNG。しっかり食べながらダイエットできたら最高ですよね。そこでオススメなダイエット法の1つとして人気なのがおにぎりダイエットなんです。今回の林先生が驚く初耳学では、おにぎりダイエットとおにぎりダイエットに最適な具材につい →さらに読む

  • TVでも話題のもち麦ダイエットの方法とは?

  • 2017年6月29日

    ダイエットに効果的だと、最近テレビやブログなどでも注目を浴びている「もち麦」。実際のところ、本当に痩せるのでしょうか? もち麦には、一体どんなダイエット効果が期待できるのでしょうか? ◇そもそも「もち麦」とは? 「もち麦」とは、大麦の一種です。大麦はイネ科に属し、小麦や稲、トウモロコシなどと同じ穀物の仲間です。米にもうるち米ともち米があるように、大麦にもうるち性ともち性があります。そのもち性にあた →さらに読む

  • おいしく炊ける!炊飯器のベストな保温時間

  • 2017年6月28日

    炊飯器で炊いたほっかほかのごはん。炊きたてのごはんはおかずが要らないほど、そのままで食べても十分美味しいもの。ですが、時間が経てば経つほど、ごはんは黄色くなり、水分が抜けてカピカピ、しかもちょっと臭う...なんてことありませんか?この変色は"メイラード反応"という反応なのだそうです。温度が高いほど起こりやすいため、炊飯器で保温をし続けるとこのような状態になりやすいのです。では、このメイラード反応 →さらに読む

  • プチプチ食感が美味しい!炭水化物「もち麦」でダイエット

  • 2017年6月27日

    もち麦はプチプチとした噛みごたえのある食感を特徴とし、食物繊維はなんと白米の25倍もの量を含むと言われています。そのため、もち麦ダイエットを行うことでお腹の中の善玉菌を増やし、腸内環境を整える効果などにも期待することができます。 <もち麦ダイエットのやり方> 今回紹介するもち麦ダイエットは、白米の代わりに1日150g分(お茶碗2杯程)のもち麦を普段の食生活に取り入れていくことが基本です。無理な食 →さらに読む

  • まずくなったお米でも美味しく炊ける10選!その1

  • 2017年6月26日

    お米をおいしく炊こう! 日本人の心、お米!毎日食べるものだからこそ安くおいしく仕上げたいですよね♪そこで今回は、ご家庭に常備しているもので簡単においしくするお米の炊き方を紹介します! ① オリーブオイル(サラダ油) 炊くときに米2合に対して、オリーブオイル小さじ1を目安に加えてから炊きます。いつもよりツヤが出てしっとりとおいしいご飯になるそうです! ②にがり 米2合に対して、にがり2滴を入れて炊 →さらに読む

  • 日本最古の「おにぎり」って? 「おむすび」とはどう違う?

  • 2017年6月24日

    6月18日は、「おにぎりの日」だそうです。石川県の旧鹿西町(現・中能登町)で弥生時代後期の遺跡「チャノバタケ遺跡」で日本最古の「おにぎり」の化石が発見されたことから、「鹿西」の「ろく」と、毎月18日の「米食の日」(「米」の字を分解して「八十八」から)にちなんで制定されたそうです。発見された炭化米には人間の指で握られた形跡も残っていたとのことです。 一方で、「おむすびの日」もあります。 それは1月 →さらに読む

  • 児童が「足踏み水車」作業体験 岡山・浮田小、田んぼへ水引く

  • 2017年6月23日

    浮田小学校(岡山市東区沼)の5年生が22日、学校近くの水田で、昔ながらの「足踏み水車」で水をくみ上げる作業を体験しました。  地域で子どもたちに農業をボランティアで教える矢部顕さん(70)らが、地元農家が所有している3基の木製水車(直径約1・5メートル)を用水路に設置して、児童25人が挑戦しました。  子どもたちは1人ずつ水車の上に乗り、矢部さんらから「後ろ足に力を入れて」とアドバイスを受けなが →さらに読む

  • ひとめぼれ:「特A」奪還へ 宮城県、一丸

  • 2017年6月22日

    東日本大震災の津波で被災した沿岸部の水田で進むひとめぼれの田植え作業=仙台市若林区 日本穀物検定協会実施の食味ランキングで、宮城県内で昨年生産された主力米「ひとめぼれ」が「特A」から「A」評価に格下げとなった。生産開始から20年以上守り続けてきた特Aから「陥落」した。産地間で新品種の開発が活発となり、競争が激しさを増す中、県などは「このままでは埋没してしまう」と危機感を募らせている。県は、生育状 →さらに読む

  • おにぎり協会が語る、次なる"おにぎりの進化"は「つける・ひたす」

  • 2017年6月21日

    おにぎり協会に「おにぎり」について、いろいろと教えてもらった。 日本最古の「おにぎりの化石」が由来 6月18日は「おにぎりの日」。 提供:一般社団法人おにぎり協会 石川県能登半島の鹿西(ろくせい)町(現・中能登町)の竪穴式住居の遺跡から、日本最古の「おにぎり状に固まった炭化米」が出土したのをきっかけに、同町が地域おこしのために制定。 鹿西町の「ろく(6)」と、毎月18日の「米食の日」からとって、6 →さらに読む

  • 米ぬかに血圧降下作用が

  • 2017年6月20日

    古来より日本人は玄米を常食してきたが、現代では、多くの人が玄米の胚芽と表皮にあたる米ぬかを取り除いた精米を食べています。取り除かれた米ぬかは、タンパク質やミネラルなど多種の栄養素を豊富に含むものの食品素材として十分に活用されていません。一方、高血圧は自覚症状の無いまま脳卒中や心筋梗塞など死に直結する病気の原因となることから「サイレントキラー」と呼ばれているそうです。高血圧症患者は日本に4300万 →さらに読む