お仕立て米が買えるお米屋

お米ひろば お仕立て米 野口米店

日本一のお米を組み合わせ自分だけの究極のお仕立て米を作る!

日本一のお米、名人のお米、こだわりのお米、全国の銘柄米を販売しております。

おこめの話 INDEX

  • 美容に暮らしに大活躍の「米ぬか」活用術3つ

  • 2017年6月19日

    白米を食べる習慣が根強い現代の食文化ですが、お米を精米する時に出る「米ぬか」捨ててしまいがちなものですが、実はこれが私たちの生活の中で大活躍するのです!今回は米ぬかの驚くべき活用術をご紹介します。 栄養価がすごい!「米ぬか」の美容効果とは 米ぬかとは玄米を精米した時に出てくる薄茶色の粉のことです。米ぬかには玄米の表皮と胚芽が含まれており、なんと栄養素のおよそ90%が玄米に含まれているんだとか!  →さらに読む

  • 「いちほまれ」求めて長蛇の列

  • 2017年6月17日

    「いちほまれ」のおにぎりが無料配布された福井ふれあい特産市=15日、福井市のハピテラス 福井県内の農林水産物をPRし、地産地消を推進する福井ふれあい特産市が15日、福井市のハピリンの屋根付き広場ハピテラスで開かれました。数量限定で配られた新ブランド米「いちほまれ」のおにぎりを求めて長蛇の列ができるなど、大勢の人でにぎわったそうです。  県JAグループと県漁連、県森連が主催。昨年まで県農業会館から →さらに読む

  • 美味しいご飯が炊ける!洗い米と土鍋でふっくらモチモチの炊きあがりに

  • 2017年6月16日

    料理研究家の土井善晴先生と言えば、昔からTVの料理番組でおなじみ。最近は自著『一汁一菜でよいという提案』で脚光を浴びています。特にリピートしているのが、土井先生が提唱する"洗い米"をしてから土鍋で炊くご飯。 ちょっと手間はかかってしまうのですが、電気炊飯器を上回る感動を得られるんです。 用意するもの まずは土鍋。スーパーの調理器具コーナーで、3,000円くらいで売っています。ほかに用意するものは →さらに読む

  • コメの下克上。山形の新ブランド米「つや姫」はなぜ成功できたか

  • 2017年6月15日

    錚々たる銘柄がしのぎを削るブランド米の世界において、今最も注目されているのが山形県産の「つや姫」。食味はもちろん徹底的なブランド戦略により、消費者の圧倒的な支持を集めつつあります。 「ゆめぴりか」を脅かす「つや姫」の存在 ブランド米、と聞いて思い浮かべるのが、秋田県のあきたこまち、富山県のコシヒカリ、最近では、北海道の「ゆめぴりか」が有名です。 ここ最近、話題になっているのが、山形県産の「つや姫 →さらに読む

  • ご飯をもぐもぐ食べる! 栄養満点の米ぬかふりかけ

  • 2017年6月13日

    米ぬかというと、漬物に使ったり、たけのこのあく抜きをするときに使ったりと、料理には使わないイメージをお持ちかもしれませんが、実は食べられます。米ぬかとは何なのかというと、『玄米-白米=米ぬか』です。 玄米は白米よりも栄養が豊富ということはご存じだと思いますが、実際に、食物繊維は5倍、鉄分は6倍、ビタミンB1は8倍、ビタミンBは10倍など、本当に栄養がぎっしり詰まっています。ということで、たとえ玄 →さらに読む

  • 新米の季節、到来!

  • 2017年6月12日

    日本一早い新米、沖縄から 石垣島「ひとめぼれ」 整粒の割合を調べる検査員=6日、石垣市平得・JAおきなわ八重山地区営農振興センター「ライスセンター」 石垣島で収穫された日本一早い新米「超早場米」の品質検査が6日、石垣市のJAおきなわ八重山地区営農振興センター「ライスセンター」で始まり、2農家が収穫した「ひとめぼれ」約5・3トンが「1等米」と認定された。石垣市新栄町のファーマーズマーケット「ゆらてぃ →さらに読む

  • 知事がブランド米の田植え体験=山形県

  • 2017年6月10日

    山形県産ブランド米をPRしようと、吉村美栄子知事が地元の子どもたちと田植えに参加した。知事は恒例のもんぺ姿で、小学生やJA関係者ら約120人と一緒に、長さ10センチほどの若い苗を植えました。 田植えは、山形市内で「つや姫」を栽培する逸見孝志さんの約3アールのほ場で実施。吉村知事と小学生が肩を並べ、つや姫と、来年秋に本格デビューを予定し、県がつや姫の弟分と位置付ける「雪若丸」の稲を植えました。 約 →さらに読む

  • 弥生時代の日本一古いおにぎりの化石 当時のおにぎりは三角

  • 2017年6月 7日

    日本人はいつからおにぎりを食べていたのか。1987年に石川県「杉谷チャノバタケ遺跡」から、石ころほどの炭化した米の塊が発見された。これが弥生時代の「日本一古いおにぎりの化石」とされている。当時のおにぎりは三角形だった。 おにぎりに関する日本最古の記述は、平安時代の「源氏物語」。ここで登場する「屯食」は、おにぎりの原型といわれている。鳥の卵と似ていることから、「鳥の子」とも呼ばれたという。 おにぎ →さらに読む

  • お弁当いつ炊く?夏はどうする?

  • 2017年6月 5日

    幼稚園などに持っていくお弁当のおかず、毎日どうしようか悩んでいるママパパ多いですよね。また、お弁当に入れるご飯についても困っていませんか? 白いご飯だとなんだか味気ない気が、そうかといってチャーハンやオムライスなどを毎日作る手間も面倒に思えてしまったりと、結局同じようなメニューの繰り返しでマンネリ化してしまいますね。 そこで今回は、お弁当に入れるご飯のベストな量や詰め方、炊くタイミングなどの注意 →さらに読む

  • おいしいご飯は保存場所で決まる!

  • 2017年6月 3日

    毎日の食事に欠かせない【ご飯】 皆さんのお宅では、 どのようにして保存していますか? ほんのひと手間で、 お米を新鮮で美味しく保つ秘訣をご紹介します♪ 保存場所は〇〇〇へ! キッチンの下や食器棚の下などに置きがちな お米の寝床【米びつ】 最適な保存場所は、どちらだと思いますか? オススメは、なんと!!! 冷蔵庫 です! 酸化や匂いの付着が原因で お米の味は落ちてしまいます。 高温多湿な環境が苦手 →さらに読む