お仕立て米が買えるお米屋

お米ひろば お仕立て米 野口米店

日本一のお米を組み合わせ自分だけの究極のお仕立て米を作る!

日本一のお米、名人のお米、こだわりのお米、全国の銘柄米を販売しております。

おこめの話 INDEX

  • 新ブランド米攻勢

  • 2019年3月19日

    新之助 1・3倍→2680ヘクタール 富富富 2・1倍→1100ヘクタール 作付面積拡大売り込み強化 高価格帯に照準 2019年産で増産を計画する主な米新品種  「新之助」や「富富富」など、今年は各県が独自に開発した新ブランド米の生産拡大を進める。産地は良食味をアピールし、前年産を大きく上回る作付けを計画。狙うのは、家庭向け高価格販売だ。各産地とも売り込みを強め、販売競争が加熱しそうだ。(宗和知克 →さらに読む

  • 冷めてもモチモチで甘い・・・

  • 2019年3月18日

    日本のお米って、なんでこんなにおいしいのか!=中国メディア 中国メディア・東方網は10日、「日本のお米はどうしておいしいのか」とする記事を掲載した。  記事は日本のお米について、「粒にツヤと明らかな豊満さがあり、みずみずしさを弾力を備えた食感で、ふくよかな香りと味を持っている。おかずなしで単独で食べても満足できるというのは些か誇張気味に見えるが、実は本当においしいのである」と紹介した。  また、大 →さらに読む

  • コメ取引価格が上昇 業者間 北海道産の不足映す

  • 2019年3月15日

    コメの取引価格が上昇している。昨年の異常気象の影響で一大産地である北海道のコメが不足気味となり、代わりに新潟など主要産地から調達する動きが広がっている。ただ小売価格への転嫁は難しく、流通業者による体力勝負となりつつある。 画像の拡大 消費者への価格転嫁は難しい(都内のスーパー) 画像の拡大  業者間で融通する2018年産米の取引価格は、新潟産コシヒカリ(魚沼産など除く一般品)が1俵(60キロ)あ →さらに読む

  • 「お米」の上手な収納アイデア10選をご紹介☆

  • 2019年3月14日

    家族がいる人はもちろん、一人暮らしの自炊派の人も毎日使う食材といえばお米。 生鮮食品でもあるお米は、できれば上手に保存していつでも美味しいご飯を炊きたいですよね。 そこで今回は、お米の上手な収納アイデアをまとめてご紹介いたします♪ お米を美味しく保存しよう! ガラスジャーを使って 出典:instagram(@kozue._.pic) どっしりとしたガラスジャーにお米を入れています。 炊飯器のお隣に →さらに読む

  • 上海人がおいしい米を選び出した・・・日本米の需要が高まる

  • 2019年3月13日

     中国メディア・新華網は11日、かねてより米食を好む人が多い上海で消費レベルの上昇とともに、さらにおいしいお米を求める動きが強まっており、特に日本米が歓迎されていると報じた。  記事は、日本の大手米輸出業者がこのほど上海でイベントを開き、富山県産のお米でおにぎりをはじめとする各種の料理を用意したと紹介。「鼻をくすぐるいい香りと、美しいおにぎりは人びとの食指を大いに動かし、参加した来賓の1人には『 →さらに読む

  • お醤油味の炒り玄米

  • 2019年3月12日

    フライパンで炒るだけでかーんたんに出来ちゃう『炒り玄米』。栄養があり、香ばしくてポリポリと噛みごたえもある為、小腹がすいた時のおやつやアウトドアの行動色としても注目されています。『醤油』で味付けして作っておけば何かと便利!ちょっとしたおつまみが欲しい時にそのままポリポリ。お茶漬けやごはんのふりかけに。サラダやスープにぱらりとトッピング。容器に入れて持ち歩いちゃおう! 材料 玄米 1合 醤油 大さ →さらに読む

  • 玄米食を続けよう!簡単おいしいメニュー4選

  • 2019年3月 9日

    健康志向の高まりや、芸能人のコメントなどから再び注目度が高くなっている「玄米」。食物繊維が豊富なことなどから積極的に食べたいと考える人も多いようです。しかし、「ボソボソとして食べにくい」「白米のほうが食べ慣れているから...」など、なんとなく一歩を踏み出せない方もいらっしゃるのでは。そこで、玄米食を1年ほど続けていろいろと試した筆者からおいしい玄米の食べ方・アレンジなどをご紹介。 誰でも簡単!玄米 →さらに読む

  • 子供のIQは朝の米食で変わる

  • 2019年3月 4日

    5~18歳の290人研究で判明 2月1日は、首都圏の中学受験の天王山。そこから高校受験や大学受験もヒートアップしていく。受験生を抱える親にとっては気が気じゃないシーズンだろうが、近い将来、受験を迎える世帯にとっては、これから先の毎日の米飯が子供の学力アップはもちろん、ひいては受験結果を左右するかもしれない。 米は学力アップの可能性を秘めている食材だ。ちょっと古い研究だが、東北大加齢医学研究所所長の →さらに読む

  • ブランド米の乱立と食味ランキング

  • 2019年3月 1日

    日本穀物検定協会は毎年(時期は概ね2月末~3月初)、その前年に獲れた国産米について食味ランキングを公表しています。今年2月27日に公表された「2018年産米の食味ランキング」では、大きな注目点がありました。それは、日本を代表する最高級米の1つとして知られている新潟県の「魚沼コシヒカリ」(注)が最高級の「特A」に復帰できるか否かだったのです。 魚沼コシヒカリは、当該ランキングが現行制度になった19 →さらに読む

  • 魚沼産コシヒカリ、「特A」に返り咲き 米の食味ランク

  • 2019年2月28日

    一般財団法人「日本穀物検定協会」は27日、2018年産米の「食味ランキング」を発表した。最高評価「特A」から前回初めて転落した新潟県の「魚沼コシヒカリ」が返り咲くなど、過去最多の55銘柄(前回43銘柄)が特Aになった。  ランキングは特AからB′までの5段階。同協会の評価員が複数産地のコシヒカリのブレンド米を基準とし、白飯の外観、香り、味、粘り、硬さ、総合評価の6項目で評価する。今回は、作付面積 →さらに読む