お仕立て米が買えるお米屋

お米ひろば お仕立て米 野口米店

日本一のお米を組み合わせ自分だけの究極のお仕立て米を作る!

日本一のお米、名人のお米、こだわりのお米、全国の銘柄米を販売しております。

おこめの話 INDEX

  • 好きなおにぎりの具ランキングを発表!

  • 2019年9月16日

    山本山が4000人以上に調査 山本山は9月13日、日本全国の一般のFacebookユーザーの中から海苔に関心を持っている人4036人を対象に実施した「好きなおにぎりの具」アンケート調査の結果を発表しました。ランキングでご紹介します。 総合ランキングの結果は次の通り。 総合ランキングTOP1位:鮭(21.6%)2位:明太子(13.3%)3位:梅干し(12.7%)4位:昆布・昆布佃煮(8.9%)5位: →さらに読む

  • 新潟コシヒカリ、据え置き

  • 2019年9月12日

    代表的なブランド米の新潟産コシヒカリは、2019年産新米のコメ卸向け価格が前年並みで決着した。農家に支払われる仮渡し金(概算金)はJAグループが集荷を増やすために前年よりわずかに上がったが、コメの豊作に伴う供給増と高値続きに伴う消費減で需給が緩むとの観測から、卸向け価格は据え置いた。 JAグループの県本部であるJA全農にいがた(新潟市)が11日、19年産の新潟産コメについて銘柄別に卸向けの販売価 →さらに読む

  • 誰でも簡単に作れる「激ウマおにぎり」の裏ワザ3つ

  • 2019年9月 5日

    おにぎり屋さんのようなおにぎりを自分で真似して作ってみても、美味しく作ることが難しいのが現実......。 そこで今回は、2019年6月4日(火)に放送された読売テレビ『朝生ワイドす・またん!』から、"おにぎり屋さんのように激ウマなおにぎりが作れる3つの裏技"をご紹介します! ■裏技の前に:研ぎすぎ厳禁!お米を研ぐのは5回程度でOK 画像:読売テレビ『朝生ワイドす・またん!』 まず、おにぎりを作る →さらに読む

  • 魚沼コシヒカリ3%下げ 農家仮渡し金、需要減を懸念

  • 2019年8月28日

    JA全農にいがた(新潟市)は、集荷時に農家向けに払う2019年産米の仮渡し金(概算金)について、最高級の魚沼産コシヒカリを18年産比3%下げる。新興銘柄「新之助」も同1%引き下げる。供給不足で値上がりした反動でコメの消費は不振だ。生産量首位の新潟米の概算金の引き上げ抑制で小売価格の上昇を防げれば、需要減を食い止める可能性がある。 画像の拡大 一般コシヒカリは小幅上昇(新潟県長岡市) 画像の拡大  →さらに読む

  • 早場米、高値で店頭に 宮崎コシヒカリ2%高 消費振るわず

  • 2019年8月22日

    2019年産の新米の店頭価格はおおむね高値で始まった。集荷力を維持したい各地のJAグループが農家からの買い入れ価格を引き上げ、小売価格にも反映されている。夏場に並ぶ新米は早場米と呼ばれ、旬を感じさせる食材としてスーパーの定番だが、消費は振るわない。コメは近年、高値が続いており、消費者のコメ離れに拍車がかかっている。 画像の拡大 コメ離れに拍車がかかっている(都内のスーパー) 早場米は新潟県や北海 →さらに読む

  • 「食べていいおにぎり」「ダメなおにぎり」日本のソウルフードで酷暑対策

  • 2019年8月21日

    炊き立ての白米にパリッとした香ばしい海苔――おにぎりは、日本人が愛してやまないファストフードだ。「おにぎりのお米は炭水化物だけでなく、たんぱく質やビタミン、ミネラル、食物繊維などが含まれた優秀な食材。毎日、食べる方も多いと思いますが、具材も豊富なので、食べ方次第で健康を保つことができます。 それでは、どんな具材がいいのか。JOCの強化スタッフを務めたこともある、管理栄養士の川端理香氏に教えてもら →さらに読む

  • 玄米で痩せるには?

  • 2019年8月19日

    正しい炊き方や美味しい食べ方を専門家が解説 玄米を痩せることを目的として食べる場合、どのように食べれば効果的なのでしょうか。今回は、食育指導士の内藤絢先生に玄米について解説いただきました。玄米のもつ栄養素やはたらき、正しい炊き方やおすすめの食べ方について知っていきましょう。 玄米に含まれる栄養素と効果 fotolia ビタミンB群 玄米は糖質をエネルギーに変えるB1、疲労やイライラ防止に良いB2な →さらに読む

  • 夏場に持ち歩く弁当やおにぎりのご飯を傷まないようにする秘訣とは?

  • 2019年8月10日

    7月30日は「梅干しの日」。梅干しは「難逃れ」と昔から言われてきた。その「難(7)が去る(30)」の語呂合わせだそうで、和歌山県みなべ町の東農園が2004年(平成16年)に定めた。 梅干しは、弁当のご飯やおにぎりに使われる。夏場はどう使えばいいだろう。 「梅干しのおにぎり」と言われてパッと思い浮かべるのは、白いご飯の真ん中に、梅干しが1個、丸ごと入ったものだろう。 「日の丸弁当」も、その名の通り →さらに読む

  • 19年産米に供給過剰観測

  • 2019年8月 9日

    消費者離れ、作柄は良好 飼料用へ転換も進まず 2019年産の主食用のコメに供給過剰の観測が広がっている。19年産米の作付けは前年よりやや減る見込みだが、需要の落ち込みがそれ以上に大きい。供給が需要を上回れば5年ぶりで、需給緩和による値下がりを避けたい政府は家畜のエサにする飼料用など非主食への転換に躍起になっている。 画像の拡大 全国的に晴天が増え、生育は順調とされる(宮崎県日南市) 画像の拡大 「 →さらに読む

  • 生産者も不安、懸念される26年ぶりの悪夢

  • 2019年8月 6日

    令和の米騒動 気象庁によると、東京都心は6月26日~7月16日まで20日連続で、日照が1日3時間未満を記録。'61年の観測開始以来、17日連続で最長記録だった'88年を上回っている。 さらに、7月4~17日までの2週間の関東地方の日照時間は、平年の4割以下。記録的な日照不足が続いている。 異常気候が招く大きな懸念が、9月に収穫のピークを迎える米への影響だ。じつは今年の状況は、'93年によく似ている →さらに読む