お仕立て米が買えるお米屋

お米ひろば お仕立て米 野口米店

日本一のお米を組み合わせ自分だけの究極のお仕立て米を作る!

日本一のお米、名人のお米、こだわりのお米、全国の銘柄米を販売しております。

おこめの話 INDEX

  • 「夜は太るから炭水化物を食べない」が危険な理由

  • 2019年12月16日

    夜は寝るだけだから、エネルギー源は摂らなくて大丈夫という考えは本当でしょうか? そもそも炭水化物とは......最もすばやくエネルギーになる栄養素 炭水化物は、主食となる米や小麦粉、いも類などの食材に多く含まれている栄養素です。「エネルギー産生栄養素」の中でもすばやくエネルギーに変換されるため、「頑張りたいときに欠かせない栄養素」ということもできます。 炭水化物は太るが、「夜は炭水化物抜きがよい →さらに読む

  • 米ぬか健康法

  • 2019年12月14日

    玄米と野菜の栄養成分を、簡単に摂取できるワザを公開!「飲む米ヌカ」で動脈硬化、糖尿病、がん、認知症etc.を予防せよ!!  元AKBの篠田麻里子が「玄米を食べて育った」という共通点を持つ男性と結婚し、「玄米婚」として話題になったが、「玄米は健康にいい」というのは、今や健康を語る上で定番のフレーズになっている。  長年、がん治療の第一線で活躍してきた島村トータル・ケア・クリニックの島村善行理事長も →さらに読む

  • 進む米の多様化 この10年で需要量15%減も銘柄数は50%増

  • 2019年12月 9日

    この10年ほどで、米の多様性はずいぶんと進んだ。象徴的な数字がある。品種の数だ。本年度、農林水産省に登録されている食用うるち米の「産地品種銘柄」──産地ごとに品種を区分した銘柄の数は824種類。過去最多となった昨年の795種類を更新した。この10年で約5割も銘柄数が増えている。  これは単純に新品種開発が進んで市場が盛り上がっているなどという、賑々しい話ではない。少なくとも国内生産量という →さらに読む

  • 【お弁当に◎】冬のカチカチごはんに困ったら!いつでも「炊きたて」を味わえるお米の炊き方

  • 2019年12月 6日

    お弁当のごはんがかたくなっていませんか? 冬のお弁当は、夏のように食中毒の心配は少ないけれど、逆に冷えるせいで、ごはんがカチカチになってしまって、正直あまり美味しくない......そんな声をよく聞きます。今回は、そんなお悩みを解消するレシピをフィーチャーしました。 ポイントは、といだお米に日本酒を入れて1~2時間吸水させること。ちょっとしたことですが、これがあなどれません。冷凍するときは、あたた →さらに読む

  • 本当においしいお米の研ぎ方、炊き方

  • 2019年12月 3日

    ごはんがおいしい季節です。炊飯器でスイッチオンすれば簡単に炊けますが、基本的にごはんはお米と水しか使わない、いたってシンプルなもの。お米の品種によって味の違いもさまざまですが、「お米のおいしさを引き出すのは水と研ぎ方につきます」 しかも意外に勘違いしている点もあるといいます。たとえばザルでお米をしっかり研いだり、ザル上げしたり、ついやっていませんか? これって実は「ひと昔前」のこと! ザル研ぎ、ザ →さらに読む

  • クレーゲームの景品にお米が登場!

  • 2019年12月 2日

    東洋が運営する"世界一のゲームセンター(※クレーンゲーム設置台数ギネス世界記録認定)"エブリデイ行田店は、2019年9月28日よりクレーンゲーム"秋の味覚 食べ比べキャッチャー"の稼動を開始した。  "秋の味覚 食べ比べキャッチャー"には、日本の有名なお米5銘柄(北海道産ななつぼし、北海道産ゆめぴりか、山形県産つや姫、新潟県産こしひかり、新潟県魚沼産こしひかり)の無洗米2合パックを景品として採用。 →さらに読む

  • 棚田「残したい」7割 多面的機能に評価 農水省 初の意向調査

  • 2019年11月30日

    農水省は、棚田地域振興法の成立を受けて、棚田に対する国民の意向を初めて調査し、「棚田を将来に残したい」という回答が7割に達した。棚田米の購入などによる支援を望む声も多い一方で、支援したいと思わない回答も一定数を占めた。条件不利地での営農継続に向けて、国民全体で棚田を支える機運をどう高めていくかが問われる。 棚田の維持・保全に関するアンケート 「支援せぬ」働き掛けを  全国の20歳以上を対象に調査 →さらに読む

  • 名医・博士の健康術 ★今週のテーマ 米ヌカ

  • 2019年11月29日

    玄米と野菜の栄養成分を、簡単に摂取できるワザを公開!「飲む米ヌカ」で動脈硬化、糖尿病、がん、認知症etc.を予防せよ!!  元AKBの篠田麻里子が「玄米を食べて育った」という共通点を持つ男性と結婚し、「玄米婚」として話題になったが、「玄米は健康にいい」というのは、今や健康を語る上で定番のフレーズになっている。  長年、がん治療の第一線で活躍してきた島村トータル・ケア・クリニックの島村善行理事長も →さらに読む

  • 管理栄養士直伝!お弁当の白いご飯が美味しくなる炊き方

  • 2019年11月27日

    毎朝欠かすことのできない「お弁当づくり」。でも、つくってから時間が経ち冷めたご飯では、お弁当の美味しさも半減してしまいそう...。今回はそんな悩みを解消すべく、管理栄養士の前田さんに、冷めても美味しいご飯の炊き方を伝授しています。 Q.冷めてしまうお昼休みに食べても美味しいご飯にするには? A.炊く前のひと工夫で好みの食感に!「冷めたご飯は炊き方を工夫するだけで、美味しさが全然違います!お米を充分 →さらに読む

  • 「新米」の季節が到来!お米マイスターおすすめの銘柄米3選

  • 2019年11月26日

    秋のお楽しみのひとつ、「新米」の季節がやって来ました! ここ最近、新しい銘柄のお米が続々登場していて、どう選べばいいのか、迷っちゃうこともしばしば。そこで今年注目の銘柄や、白米や玄米の正しい炊き方などを紹介しています。 今年の注目銘柄は「雪若丸」「金色の風」「だて正夢」 雪若丸 食べごたえがあり、あっさりした山形県の米。モチモチ系が主流のなか登場。"粒立ちがしっかりした新食感"が特徴。 金色の風  →さらに読む