お仕立て米が買えるお米屋

お米ひろば お仕立て米 野口米店

日本一のお米を組み合わせ自分だけの究極のお仕立て米を作る!

日本一のお米、名人のお米、こだわりのお米、全国の銘柄米を販売しております。

おこめの話 INDEX

  • お米のとぎ汁捨てないで!美容成分がいっぱいの0円スキンケア

  • 2018年11月10日

    お米のとぎ汁に含まれる成分をご紹介します。◎ビタミンB1皮膚や粘膜を補修して肌の代謝を高め、乱れたターンオーバーを正常化へと導く効果が期待できる。◎ビタミンCシミやそばかすの原因となるメラニンの生成を抑える働きがあるそう。◎ビタミンEアンチエイジングに効果的な抗酸化作用やホルモンバランスを整える働きを持つため、生理痛、生理不順、PMS(月経前症候群)の緩和に期待できる。◎ミネラル老化の原因となる →さらに読む

  • ご飯に混ぜるだけ!血糖値の急上昇が避けられるお助け食材

  • 2018年11月 9日

    白ご飯は、血糖値が急上昇するリスクがある。 抵糖質を心がけている人たちにとっては、非常に悩ましい話である。 ご飯を外した食事はぽっかり穴が空いたような気持ちになるからだ。 そんな心の隙間を埋める方法がある。 ご飯に混ぜるという方法だ。 ご飯に混ぜることで、血糖値の急上昇を避けられる食材がある。 そのお助け食材を紹介しよう。 ■白米ご飯はリスクあり?でも食べたい... 低糖質ダイエットを決行するに →さらに読む

  • コメ作況 低下相次ぐ

  • 2018年11月 1日

    18年産、山形など「やや不良」 10月15日時点 農林水産省が31日発表した15日時点の全国のコメ作況指数は99と、前回時点(9月15日)より1ポイント低下した。平年並み(99~101)の範囲内だが、新潟や山形は3ポイント低下。新潟はあと少しで「不良」になる可能性もあるなどコメどころでの悪化が目立つ。北海道は前回と同じく不良で、価格上昇につながる可能性もある。 画像の拡大 今年のコメの価格動向は →さらに読む

  • 1等米比率、78.9%に低下 18年産、猛暑も影響か

  • 2018年11月 1日

    農林水産省が31日発表した2018年産の新米(水稲うるち玄米)の9月末時点の検査結果は、高値で売買される1等米の比率が全国平均で78.9%となり、前年同月より1.9ポイント低下した。今年は例年より猛暑になったため、品質に影響した可能性がある。  高温が続いた場合に発生しやすいコメが白く濁る「心白」や「腹白」の割合が17年産より増加していた。1等米の比率が低下したものの、農水省の担当者は「例年並み →さらに読む

  • 意外と簡単「#土鍋ご飯」の炊き方完全版!

  • 2018年10月31日

    美味しい&非常時に役立つコツも 地震に台風と今年は災害にみまわれておりますが... そんなとき役立つのが「#土鍋ご飯」!カセットコンロ・土鍋があれば、簡単にご飯を炊くことができます。いざというときに慌てないように、炊き方を覚えておいて損はないですよ!簡単な炊き方、ちょっとしたコツを紹介しますのでぜひご覧ください。 「土鍋ご飯」を炊くのは難しい? 炊飯器でご飯を炊くのが当たり前になっていると、土鍋で →さらに読む

  • 「この新しいお米で、おいしさの天下を取る!」宮城からその名も〈だて正夢〉デビュー

  • 2018年10月30日

    「ササニシキ」「ひとめぼれ」という2大品種を開発した宮城県が、満を持して全国にお届けする期待の新人〈だて正夢〉が、2018年10月24日に本格デビュー! 玄米食向け品種〈金のいぶき〉とともに、天下取りを狙います。 だて正夢 〈だて正夢〉の名前に込められたのは、伝説の名将・伊達政宗公のようなカリスマ性で、日本中の食卓を牽引していくという願い。でんぷん質の一種であるアミロースの含有量が少ないため、も →さらに読む

  • 肌荒れや冷え性にはコレ!お悩み別のおすすめ雑穀

  • 2018年10月29日

    最近、注目のされてる雑穀。雑穀は栄養価が高く、カラダに良いということは浸透してきています。けれど、具体的な悩みを改善するためにはどんな雑穀を選べばいいのか、気になりますよね。雑穀に含まれるビタミン・ミネラルなどの栄養素は、女性特有の不快症状を緩和する力があります。そこで、女性に多い悩みの改善を後押しする雑穀をご紹介します。 肌荒れ、オイリー肌などの肌トラブルには? ■赤米赤米に含まれる赤色色素の「 →さらに読む

  • 輸入米、消えぬ増加観測

  • 2018年10月27日

    国産の高値で割安感強く 記録的な猛暑や台風が相次ぎ、国産新米の供給や品質には不透明感が出ている。国産の需給を測るモノサシになるのが輸入米だ。安い輸入米を仕入れる商社や卸が多い年には、国産米が高値となる傾向にある。2018年度の輸入米入札は慎重な出だしとなった1回目に比べ、2回目の落札量がやや増えた。国産の高値予想を映している。 画像の拡大 低価格の輸入米は業務用のニーズが大きい 画像の拡大 26日 →さらに読む

  • 炊飯器の性能の説明!

  • 2018年10月27日

    「高火力」「炊きムラを抑える」ことが、ごはんをふっくら炊きあげるポイント。それを実現するため、炊飯ジャーはさまざまな工夫がされているんだよ。主な3つの炊飯方式を知り、ご家庭にあった炊飯ジャーを選んでね。 圧力をかけて100℃以上の高温で炊き、うまみと粘り、弾力を引きだします。 ★ 冷めても弾力があり、★ お弁当のごはんもおいしい。★ 皮の硬い玄米もふっくら。 内釜自体が発熱し、釜全体に熱を伝 →さらに読む

  • ホクレン、コメ値上げ抑制

  • 2018年10月23日

    不作でも消費者離れ警戒 「ゆめぴりか」など据え置き 国産米の主産地北海道の生産者団体が2018年産米の値上げを抑制している。ホクレン農業協同組合連合会(札幌市)は、相対的に安い「ななつぼし」など一部の値上げにとどめる。道内は天候不順による不作で、地域により主食米の収穫量が1~2割減になるとの見方が強い。ただ一段の値上げは消費を冷やすと判断し、「ゆめぴりか」など有力銘柄は据え置いた。北海道の価格戦略 →さらに読む