お仕立て米が買えるお米屋

お米ひろば お仕立て米 野口米店

日本一のお米を組み合わせ自分だけの究極のお仕立て米を作る!

日本一のお米、名人のお米、こだわりのお米、全国の銘柄米を販売しております。

おこめの話 INDEX

  • 〝お手軽朝食〟習慣

  • 2019年5月13日

    太りにくいカラダ作りをサポートする 若年層ほど朝食抜きの人が多いという統計があり、実際、あなたの職場でも朝食抜きで出勤する人も多いのではないか。 朝は時間がない、とはいえ朝食を摂ることは、体を温め代謝を上げる作用があるほか、体内時計をリセットしリズムを整え、体を目覚めさせ臓器の働きやホルモン分泌などが適切に行われるようになる作用が期待できる。 また、朝食を取らなかった場合、前日の夕食から当日の昼食 →さらに読む

  • 米が「神聖な食べ物」とされてきたのはなぜか

  • 2019年5月11日

    平成から令和へ、新時代の幕開けだ。新天皇の即位に伴う宮中祭祀が続き、秋には大嘗祭(だいじょうさい)が控えている。こうした宮中祭祀に深く関わるのが「米」である。私たちが米に対して敬虔な気持ちを抱くのはなぜなのだろうか。 儀式につきものの米  今年11月に行われる予定の大嘗祭は、天皇が即位後初めて行う新嘗祭(しんじょうさい)で、一代に一度しか行われない大きな儀式である。 1914(大正3)年発行『御 →さらに読む

  • 古くなったお米の味は"アレ"すると復活するんです

  • 2019年5月 9日

    古いお米特有のニオイが 気にならなくなる食べ方 「安かったから......」と大量買いしてしまったお米や、いただきもののお米が、食べきれず残ってしまったという経験はありませんか? こうした古いお米は、ニオイがきつくなり、食感もパサパサとした食感になってしまいます。でも「捨ててしまおうか......」と思う前に、試してほしい方法があるんです! 家に古米があるという方は、ぜひ実践してみてください。  →さらに読む

  • 好きな「ごはんのおとも」ランキング、1位は...コレだ!

  • 2019年5月 7日

    白米って、おかずに合うしお腹いっぱいになるし何より美味しい......! お米のある国に生まれてきてよかったって思いますよね。 (c)Shutterstock.com そこで今回は株式会社さとふるが全国の20~69歳の男女2,350人(各都道府県50人)に聞いた「お米に関するアンケート」の調査結果をお伝えいたします。 まずはごはんのおともランキングの結果をお伝えします。 ごはんのおともラン →さらに読む

  • おにぎりの極意はたった一つ「握っちゃダメ」

  • 2019年5月 3日

    10連休もスタートして行楽シーズンの必需品といえば「おにぎり」。 コンビニのおにぎりもいいけれど、自分の好きな具材を選んで家で作ったおにぎりはまた格別。しかし、簡単なだけに奥が深いのがおにぎり。 ポイント① 米の研ぎ方...おにぎり用のお米は研がずに8秒さっと軽く洗うだけ。おにぎりの主役は、あくまでもお米。ヌカもご飯の旨さの一つ。その風味を残すために、軽く洗うのがオススメ。ポイント② 浸水時間. →さらに読む

  • お米のデンプン成分が便秘解消や大腸がん予防に働きかける

  • 2019年5月 2日

    糖尿病を予防し、動脈硬化のリスクを下げ、子どものIQを上げる――。さまざまな研究で米を食べ続ける効用が明らかになってきた。最終回のテーマは、岐阜大学の早川享志教授が研究した腸内改善効果。米に含まれるデンプン成分が、便秘解消、大腸がん予防に働きかけるというから注目だ。 米には多くのデンプンが含まれている。そのほとんどが、消化・吸収されると考えられてきたが、デンプンの中に、小腸での消化・吸収を免れて →さらに読む

  • お米の歴史~全世界で2/3の人が主食だった

  • 2019年5月 1日

    秋の味覚と言えば、皆さんは何を思い浮かべますか。なんだかんだで日本人の心を揺さぶるのが「新米」でしょう。視界一杯に広がる黄金色の水田で、実るほど頭を垂れる稲穂かな。釜で炊き、お櫃の中で真っ白い粒からたちのぼる湯気。 世界中に広がった米&ライス お米の存在感は、我々の想像以上かもしれません。なにせ世界の2/3の人が主食としているほどです。 稲作が行われているのは、日本や中国、朝鮮半島などの東アジアに →さらに読む

  • 脳のストレスを減らす 玄米の成分「γ-オリザノール」とは

  • 2019年4月30日

    米は糖尿病や肥満症の予防や改善に効果があるといわれる。それは、玄米の油分に含まれる「γ―オリザノール」が、脳内ストレスを減らして、食事に"幸福感"をもたらすから。動物性脂肪を食べたくなる欲求を抑えてくれる。 日本国内で、「依存症」が深刻な問題になっている。たばこ、アルコール、ネット、ギャンブル......これらは脳の機能異常によるものとされるが、同様に「動物性脂肪」を過剰摂取する依存症が増加して →さらに読む

  • ダイエット効果だけじゃない「もち麦」の美容効果

  • 2019年4月29日

    ダイエット効果も期待出来る!「もち麦」の正体とは? 白米にプラス!ダイエット効果だけじゃない「もち麦」の美容効果 雑誌やテレビでも見かける機会が多く、一気に注目度が上がった「もち麦」。既に定番としてもち麦ご飯を取り入れているという方も多いかもしれませんね。もち麦とは、麦茶やビールの原料である大麦の仲間で、もちもちプチプチとした食感が特徴です。大麦は世界で最も古くから栽培されてきた穀物と言われており →さらに読む

  • 食べ盛りキッズに作ってあげたい!

  • 2019年4月27日

    オリンピック選手も食べていた【パワーボール】 レジャーの季節がやってきました。食べ盛りのお子さんがいるご家庭は、どんなお弁当を作るか迷ってしまいますよね。そんな時にオススメのオリンピック選手も食べていたパワーボールのご紹介です! オリンピック選手も食べていた! 出典:park.ajinomoto.co.jp リオオリンピックで競泳選手が試合の前などに食べていた【パワーボール】をご存知ですか?公式ス →さらに読む