お仕立て米が買えるお米屋

お米ひろば お仕立て米 野口米店

日本一のお米を組み合わせ自分だけの究極のお仕立て米を作る!

日本一のお米、名人のお米、こだわりのお米、全国の銘柄米を販売しております。

おこめの話 INDEX

  • 【お弁当に◎】冬のカチカチごはんに困ったら!いつでも「炊きたて」を味わえるお米の炊き方

  • 2019年12月 6日

    お弁当のごはんがかたくなっていませんか? 冬のお弁当は、夏のように食中毒の心配は少ないけれど、逆に冷えるせいで、ごはんがカチカチになってしまって、正直あまり美味しくない......そんな声をよく聞きます。今回は、そんなお悩みを解消するレシピをフィーチャーしました。 ポイントは、といだお米に日本酒を入れて1~2時間吸水させること。ちょっとしたことですが、これがあなどれません。冷凍するときは、あたた →さらに読む

  • 本当においしいお米の研ぎ方、炊き方

  • 2019年12月 3日

    ごはんがおいしい季節です。炊飯器でスイッチオンすれば簡単に炊けますが、基本的にごはんはお米と水しか使わない、いたってシンプルなもの。お米の品種によって味の違いもさまざまですが、「お米のおいしさを引き出すのは水と研ぎ方につきます」 しかも意外に勘違いしている点もあるといいます。たとえばザルでお米をしっかり研いだり、ザル上げしたり、ついやっていませんか? これって実は「ひと昔前」のこと! ザル研ぎ、ザ →さらに読む

  • クレーゲームの景品にお米が登場!

  • 2019年12月 2日

    東洋が運営する"世界一のゲームセンター(※クレーンゲーム設置台数ギネス世界記録認定)"エブリデイ行田店は、2019年9月28日よりクレーンゲーム"秋の味覚 食べ比べキャッチャー"の稼動を開始した。  "秋の味覚 食べ比べキャッチャー"には、日本の有名なお米5銘柄(北海道産ななつぼし、北海道産ゆめぴりか、山形県産つや姫、新潟県産こしひかり、新潟県魚沼産こしひかり)の無洗米2合パックを景品として採用。 →さらに読む

  • 棚田「残したい」7割 多面的機能に評価 農水省 初の意向調査

  • 2019年11月30日

    農水省は、棚田地域振興法の成立を受けて、棚田に対する国民の意向を初めて調査し、「棚田を将来に残したい」という回答が7割に達した。棚田米の購入などによる支援を望む声も多い一方で、支援したいと思わない回答も一定数を占めた。条件不利地での営農継続に向けて、国民全体で棚田を支える機運をどう高めていくかが問われる。 棚田の維持・保全に関するアンケート 「支援せぬ」働き掛けを  全国の20歳以上を対象に調査 →さらに読む

  • 名医・博士の健康術 ★今週のテーマ 米ヌカ

  • 2019年11月29日

    玄米と野菜の栄養成分を、簡単に摂取できるワザを公開!「飲む米ヌカ」で動脈硬化、糖尿病、がん、認知症etc.を予防せよ!!  元AKBの篠田麻里子が「玄米を食べて育った」という共通点を持つ男性と結婚し、「玄米婚」として話題になったが、「玄米は健康にいい」というのは、今や健康を語る上で定番のフレーズになっている。  長年、がん治療の第一線で活躍してきた島村トータル・ケア・クリニックの島村善行理事長も →さらに読む

  • 管理栄養士直伝!お弁当の白いご飯が美味しくなる炊き方

  • 2019年11月27日

    毎朝欠かすことのできない「お弁当づくり」。でも、つくってから時間が経ち冷めたご飯では、お弁当の美味しさも半減してしまいそう...。今回はそんな悩みを解消すべく、管理栄養士の前田さんに、冷めても美味しいご飯の炊き方を伝授しています。 Q.冷めてしまうお昼休みに食べても美味しいご飯にするには? A.炊く前のひと工夫で好みの食感に!「冷めたご飯は炊き方を工夫するだけで、美味しさが全然違います!お米を充分 →さらに読む

  • 「新米」の季節が到来!お米マイスターおすすめの銘柄米3選

  • 2019年11月26日

    秋のお楽しみのひとつ、「新米」の季節がやって来ました! ここ最近、新しい銘柄のお米が続々登場していて、どう選べばいいのか、迷っちゃうこともしばしば。そこで今年注目の銘柄や、白米や玄米の正しい炊き方などを紹介しています。 今年の注目銘柄は「雪若丸」「金色の風」「だて正夢」 雪若丸 食べごたえがあり、あっさりした山形県の米。モチモチ系が主流のなか登場。"粒立ちがしっかりした新食感"が特徴。 金色の風  →さらに読む

  • お米の「銘柄」どう選ぶ?

  • 2019年11月23日

    今年も新しい銘柄のお米が登場しました。でも、どのような基準で選べばいいのかわからない方も多いのでは?そこで今回は、お米を味や食感で分類。 甘み&うま味が強い銘柄 いちほまれ甘み、白さがコシヒカリを超える福井のお米。モチモチして甘みが強く、万人受けします。 ●つや姫だしを味わっているような深いうま味があり、粘り、甘み、硬さとすべてが上質。 【秋食材のおすすめメニュー】サケときのこのスープご飯 →さらに読む

  • 時短でご飯をおいしく炊く極意

  • 2019年11月22日

    家事や育児で毎日忙しい主婦の方。お米の正しい炊き方は知りたいけれど、簡単で便利な方法じゃないと続けられないのが本音です。でも時短で目からウロコのご飯を美味しくする極意は必見ですよ! Q.時間がないからお釜で米をといじゃダメですか?「お釜に傷がつくかも......と気になりながら、そのまま炊ける便利さで、お釜でお米をといじゃいます」 A.本当はザルやボウルが好ましいけど......お釜でもOKですよ →さらに読む

  • コメ、目立つ品質低下

  • 2019年11月20日

    猛暑で粒に白濁、安全性に問題なし  2019年産のコメの品質が低下している。夏の高温で、粒が白く濁る被害が新潟を中心に多く発生した。安全性に影響はないものの、消費者の買い控えを懸念する声もある。新米は物流コストの上昇で5年連続で値上がりしており、品質悪化を理由に値下げを求める卸業者もみられる。小売価格の下げ圧力になりそうだ。 画像の拡大 コメは粒の色や形の整い方に応じ、産地の農協などが出荷時の検査 →さらに読む