お仕立て米が買えるお米屋

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日本一のお米を組み合わせ自分だけの究極のお仕立て米を作る!

日本一のお米、名人のお米、こだわりのお米、全国の銘柄米を販売しております。

おこめの話 INDEX

  • 最新研究で判明 今こそ白米を含む「和食」に注目すべき理由

  • 2019年12月23日

    糖質制限ブームに警鐘が鳴らされた  近年は食事の際に米を抜く「糖質制限」や「減塩」こそが健康長寿に不可欠とされてきた。しかし、そんな定説を覆す研究結果がNHKスペシャルで紹介され、議論を呼んでいる。 「糖質こそが人間の活動で最も重要なエネルギー源です。それを制限することは、深刻な病気リスクの高まりを意味します」  そう語ったのは、米シモンズ大学教授のテレサ・ファン博士。ハーバード公衆衛生大学院で →さらに読む

  • 銘柄800超 激化する「ブランド米」競争を勝ち抜くためには...

  • 2019年12月20日

     国内では食用米の需要が減少し、政府による生産調整(減反)が廃止されたことでコメ市場の厳しさが増す。各地が品質や生産性を高めたブランド米で競争力をつけようとする中、国内の米の銘柄は800超にも上る。「近畿の米蔵」と呼ばれる滋賀県も、ブランド米「みずかがみ」の営業を強化、ブランドの浸透を図る。国内で激化するブランド米競争の一端が見えてきた。(大島直之) 滋賀県は「みずかがみ」で勝負  「みずかがみは →さらに読む

  • 米ぬかの栄養素とは?

  • 2019年12月18日

    米ぬかとは? 米ぬかとは、籾殻を除いた玄米を白米に精米する時に削られる「胚芽・果皮・種皮・糊粉層」で構成されています。これらを取り除くことによって精白米は様々なメリット(炊飯の手間や時間が減り、消化吸収の負担が減る)が生まれますが、昔からの人の知恵により、そのぬか層も無駄なく使われてきました。 米ぬかの主な栄養成分 米ぬかの栄養成分にはどのようなものがあるのでしょうか? 日本米穀小売商業組合連合 →さらに読む

  • 「夜は太るから炭水化物を食べない」が危険な理由

  • 2019年12月16日

    夜は寝るだけだから、エネルギー源は摂らなくて大丈夫という考えは本当でしょうか? そもそも炭水化物とは......最もすばやくエネルギーになる栄養素 炭水化物は、主食となる米や小麦粉、いも類などの食材に多く含まれている栄養素です。「エネルギー産生栄養素」の中でもすばやくエネルギーに変換されるため、「頑張りたいときに欠かせない栄養素」ということもできます。 炭水化物は太るが、「夜は炭水化物抜きがよい →さらに読む

  • 米ぬか健康法

  • 2019年12月14日

    玄米と野菜の栄養成分を、簡単に摂取できるワザを公開!「飲む米ヌカ」で動脈硬化、糖尿病、がん、認知症etc.を予防せよ!!  元AKBの篠田麻里子が「玄米を食べて育った」という共通点を持つ男性と結婚し、「玄米婚」として話題になったが、「玄米は健康にいい」というのは、今や健康を語る上で定番のフレーズになっている。  長年、がん治療の第一線で活躍してきた島村トータル・ケア・クリニックの島村善行理事長も →さらに読む

  • 進む米の多様化 この10年で需要量15%減も銘柄数は50%増

  • 2019年12月 9日

    この10年ほどで、米の多様性はずいぶんと進んだ。象徴的な数字がある。品種の数だ。本年度、農林水産省に登録されている食用うるち米の「産地品種銘柄」──産地ごとに品種を区分した銘柄の数は824種類。過去最多となった昨年の795種類を更新した。この10年で約5割も銘柄数が増えている。  これは単純に新品種開発が進んで市場が盛り上がっているなどという、賑々しい話ではない。少なくとも国内生産量という →さらに読む

  • 【お弁当に◎】冬のカチカチごはんに困ったら!いつでも「炊きたて」を味わえるお米の炊き方

  • 2019年12月 6日

    お弁当のごはんがかたくなっていませんか? 冬のお弁当は、夏のように食中毒の心配は少ないけれど、逆に冷えるせいで、ごはんがカチカチになってしまって、正直あまり美味しくない......そんな声をよく聞きます。今回は、そんなお悩みを解消するレシピをフィーチャーしました。 ポイントは、といだお米に日本酒を入れて1~2時間吸水させること。ちょっとしたことですが、これがあなどれません。冷凍するときは、あたた →さらに読む

  • 本当においしいお米の研ぎ方、炊き方

  • 2019年12月 3日

    ごはんがおいしい季節です。炊飯器でスイッチオンすれば簡単に炊けますが、基本的にごはんはお米と水しか使わない、いたってシンプルなもの。お米の品種によって味の違いもさまざまですが、「お米のおいしさを引き出すのは水と研ぎ方につきます」 しかも意外に勘違いしている点もあるといいます。たとえばザルでお米をしっかり研いだり、ザル上げしたり、ついやっていませんか? これって実は「ひと昔前」のこと! ザル研ぎ、ザ →さらに読む

  • クレーゲームの景品にお米が登場!

  • 2019年12月 2日

    東洋が運営する"世界一のゲームセンター(※クレーンゲーム設置台数ギネス世界記録認定)"エブリデイ行田店は、2019年9月28日よりクレーンゲーム"秋の味覚 食べ比べキャッチャー"の稼動を開始した。  "秋の味覚 食べ比べキャッチャー"には、日本の有名なお米5銘柄(北海道産ななつぼし、北海道産ゆめぴりか、山形県産つや姫、新潟県産こしひかり、新潟県魚沼産こしひかり)の無洗米2合パックを景品として採用。 →さらに読む

  • 棚田「残したい」7割 多面的機能に評価 農水省 初の意向調査

  • 2019年11月30日

    農水省は、棚田地域振興法の成立を受けて、棚田に対する国民の意向を初めて調査し、「棚田を将来に残したい」という回答が7割に達した。棚田米の購入などによる支援を望む声も多い一方で、支援したいと思わない回答も一定数を占めた。条件不利地での営農継続に向けて、国民全体で棚田を支える機運をどう高めていくかが問われる。 棚田の維持・保全に関するアンケート 「支援せぬ」働き掛けを  全国の20歳以上を対象に調査 →さらに読む