お仕立て米が買えるお米屋

お米ひろば お仕立て米 野口米店

日本一のお米を組み合わせ自分だけの究極のお仕立て米を作る!

日本一のお米、名人のお米、こだわりのお米、全国の銘柄米を販売しております。

おこめの話 INDEX

  • お店のような仕上がり!あんかけ黄金チャーハン

  • 2016年7月28日

    パラパラな黄金チャーハンに豪華な蟹あんかけをかけていただきます♪お店のような豪華な仕上がりになります♪♪◾︎材料<黄金チャーハン>・卵黄...2個・ごはん...茶碗2杯分・長ネギ...20cm・塩コショウ...少々 <蟹あん>・☆カニ風味かまぼこ...6本・☆酒...大さじ2・☆水...カップ2・☆鶏がらスープの素...小さじ1・☆おろし生姜...小さじ2・☆塩、胡椒...少々・水溶き片栗粉... →さらに読む

  • カレーがおいしくなるお米の選び方と炊き方

  • 2016年7月26日

    「カレー」といえば、インドカレーを中心に、世界的に広く知られている。一方で「カレーライス」といえば、日本人にとって我が家の食卓に欠かせない、温かみのある日本食といったイメージが根付いている。「ライス」は日本人のカレー文化にとって欠かせない存在なのだ。 そこで今回は、カレーの「ライス」に注目。 ■カレーに合うお米の条件とは?                       普段、何気なくカレーを食べて →さらに読む

  • 太りにくいおにぎり」ってどんなもの?

  • 2016年7月25日

    美容を考えたおにぎりの食べ方5カ条 1.太りにくいおにぎりを選ぶ                ひじきごはん、わかめご飯などの「まぜご飯」。おなじ「白米」なのに、血糖値が上がりにくく、「太りにくいおにぎり」と言えます。これなら、玄米や胚芽米が苦手な人も嬉しいはず。また、おにぎりの具材も重要。アンチエイジングに良い「鮭」。美肌作りの「鶏」、カルシウムたっぷりの「じゃこ」など、美容食材を賢く選びましょ →さらに読む

  • 美は和食から作られる!毎日摂りたい食材

  • 2016年7月23日

                 お米、魚、大豆......日本人が昔から食べてきた和食には、キレイになるための栄養素がたっぷり。美しい人たちに聞いてみると、和食を大事にしている人が多いのにも納得。毎日のごはんを見直してみませんか。 1、お米 「炭水化物は太るから」という理由でお米を食べないのはよくありません。お米には良質な糖分が含まれていて、身体の冷えを防ぐ効果が。また内臓の働きを活発にしてくれるので →さらに読む

  • プロ直伝ふわとろオムライスを作る裏ワザ3つ

  • 2016年7月21日

    ライスの上にふわとろ卵が乗っていて、開くと美味しさが溢れ出す。子供から大人まで、男女を問わず大変人気のあるオムライスですが、家庭で作るとどうしても卵が薄く、固くなりがち。でも、ちょっとしたコツでお店のような卵にすることができます! ■1:卵は贅沢に使う! 平べったく固い卵になってしまうのは、使用している卵の量が少ないから。ご飯に対して卵が少ないと、引き延ばさなければ足りなくなってしまいます。ご飯の →さらに読む

  • 新米の季節!プロ級の「塩むすび」を作る7ケ条

  • 2016年7月20日

    やっぱりおいしい、塩むすび。 そろそろ、早場米地区からみずみずしい新米の季節がやってきました! 秋の味覚サンマやキノコと一緒に味わうのも良いですが、米本来の味をしっかり堪能するなら、「塩むすび」。水と塩とお米だけなのに、本当に美味しいですよね。 そこで今回は、炊飯器を使った「美味しい塩むすびの作り方」をご紹介。土鍋や専用釜を使わなくても、感動級の新米おにぎりが、誰でも簡単に作れてしまいますよ!  →さらに読む

  • 暑い日のご飯にピッタリ!アンチョビガーリックチャーハン

  • 2016年7月19日

    アンチョビとニンニクの組み合わせといえば、パスタなどイタリアンのイメージがありますが、炒めたご飯との相性も抜群!美味しくつくるコツは、はじめにニンニクとアンチョビの旨味をじっくり油に移すこと。あとはふだんの炒飯をつくる要領で。バターやふんわり卵の香りともあいまって、食欲の落ちやすい暑い日のお昼ごはんや夜食にぴったりな一品です。 アンチョビガーリック炒飯 調理時間20分 1人分461Kcal     →さらに読む

  • ササニシキはなぜ消えたのか? 米離れの時代でも味をめぐる品種競争は激化

  • 2016年7月16日

              最近はお米の価格が安くなっていますが価格安の理由は、単なる今年の出来高の良さからくるのではない。日本人の米の消費が年々減り続けているのだ。2011年の震災後の米価高騰が消費の低迷にさらに追い打ちをかけた。一方、2013年は豊作だったおかげで2014年は米の供給が過剰気味だとJAなどは分析している。  白米を主食に味噌汁や漬物を組み合わせた日本人の食生活は、古くから続いていると思 →さらに読む

  • 美容に役立つ! 「お米のとぎ汁」利用法

  • 2016年7月15日

              毎日、ご飯を炊いていますか? 「まとめて炊いて冷凍してます」という人も、「炊きたてご飯にこだわっているのでしょっちゅう炊いています」という人も、お米のとぎ汁はどうしていますか?「捨てている」という回答の方。実はこれ、とってももったいないことなんです。よく言われているお米のとぎ汁の活用法は「植物にあげる」や「掃除の床ふきの時に使う」「食器の付け置き洗い」など。でも、これだけではな →さらに読む

  • 新米が主役! パワーアップご飯弁当

  • 2016年7月14日

    いよいよ、新米が収穫できる時期に近づいてきました。 炭水化物は太る、と誤解され、米離れなどといわれて久しいですが、じつはお米はとても優良な食材。単体で、エネルギー源となる炭水化物、からだを作るタンパク質、調子を整えるカルシウムなどがとれます。腹もちがよく満腹感も得られますし、何より、他の食材との組み合わせによりバランスのよい食事の中心となるもの。育ち盛りの子供のからだを整え、脳を働かせるためには →さらに読む