お仕立て米が買えるお米屋

お米ひろば お仕立て米 野口米店

日本一のお米を組み合わせ自分だけの究極のお仕立て米を作る!

日本一のお米、名人のお米、こだわりのお米、全国の銘柄米を販売しております。

おこめの話 INDEX

  • お米の新常識! 炭酸水でお米を炊くのが超絶オススメなワケ

  • 2019年6月28日

    昨今、食事と一緒に炭酸入りのミネラルウォーターを楽しむ光景が、日本でも当たり前のように見られるようになってきました。  一方で、炭酸水の使い方にも大きな進化が起こっています。例えば料理の下ごしらえや仕上げに使ったり、さらには洗顔や洗髪など様々なシーンで活用する人が増えているんです。  その中でも特に注目を集めているのが、ごはんを炭酸水で炊飯する方法。炭酸水でごはんを炊くと、なぜ美味しいのか、そし →さらに読む

  • お米を食べないと逆に太る? 糖質制限ダイエットの落とし穴

  • 2019年6月24日

    糖質を控えると短期でのダイエットが叶うと言われますが、過激にやり過ぎでいませんか? 今回は管理栄養士の水谷俊江さんがすすめる、白米を食べてもやせるダイエット方法を紹介します。 ご飯を食べないと逆に太る? 糖質制限といえば、白米をはじめとする炭水化物は食べないようにすることが一般的ですが、米には私たちの体を作る大切な栄養素が含まれています。だからこそ、極端な糖質制限は、体によくないのです。 体を動 →さらに読む

  • プロが伝授する"失敗しない絶品おにぎり作り"の極意

  • 2019年6月14日

    お米は"研がない"!? 梅や鮭、ツナマヨなど様々なレパートリーが楽しめる"おにぎり"。 自宅で握って外出先に持っていくという人も多いのではないでしょうか。 "握らない"おにぎりの作り方を伝授! 実はちょっとしたことで出来栄えが変わるおにぎり。 お米は研がずに、8秒ほどさっと軽く洗うだけにしておきます。 理由はお米の"ヌカ"を落としてしまうと、ごはん臭さが残ってしまうため。 さっと洗ったら「30分間 →さらに読む

  • コメ生産、需要とずれ

  • 2019年6月12日

    手厚い補助金が隔たり増幅 主食にするコメは2019年の作付面積が減りそうだ。政府による生産調整(減反)が廃止され、産地はコメを自由に作れるようになった。政府は消費者が食べない飼料用米に手厚い補助金を出すなど、主食用の供給をしぼり価格を維持する政策を続ける。主食向けのうち需要が伸びる外食用の低価格のコメの生産は増えない。ニーズに合わない生産体制が続けば、安い輸入米にシェアを奪われかねない。 減反政策 →さらに読む

  • とびきりおいしいおにぎりの握り方

  • 2019年6月10日

    とびきりおいしいおにぎりを握るには おにぎりなんて簡単?そういうあなたはそもそもおにぎりの才能に恵まれていたか、おいしいおにぎりを知らないかのどちらかだと思います。シンプルなようで、いえ、シンプルだからこそ奥深いのがおにぎり。ちょっとしたコツの有り無しで、そのおいしさは比べものにならないくらいの別物となります。 おいしいおにぎりに必要な条件は? 「手でもって崩れないだけの十分な固さがありながら、 →さらに読む

  • 梅雨時期に超便利な「傷みにくいお米の炊き方」

  • 2019年6月 7日

    少しの工夫で傷みにくく!梅雨どきのお弁当 憂鬱な梅雨が始まると、お弁当で気になるのがご飯の傷み。調理から食べるまでに時間があくので、心配になってしまいますね。そこで今回は、ご飯が傷みにくくなる炊き方と、アレンジご飯メニューをご紹介します。炊く時に少し工夫をするだけで、安心感がグンとアップしますよ。 梅干し、お酢を活用して 防腐効果が期待できる梅干しやお酢をお米と一緒に炊くことで、傷みにくいご飯を →さらに読む

  • 炊飯器の保温は何時間まで?知っておきたい「お米の保存法の注意点」

  • 2019年6月 6日

    日本人の食卓に欠かせない"お米"。普段の晩ご飯やお子さんのお弁当に、毎日必ず炊飯器をセットする!というご家庭も多いのではないでしょうか。 でも、なかなかお店で食べるお米のように上手にご飯を炊くのは難しいものです。 そこで今回は、お米をもっと美味しく食べる方法とお米の保存法の注意点について榮さんにご紹介いただきます! お米の選び方 どんな銘柄のお米でも、共通して大切なのはまずお店で購入するときに" →さらに読む

  • 新興ブランド米 粒ぞろい

  • 2019年6月 1日

    「コシヒカリ以上の食味」千葉県、20年に新品種 首都圏で新興ブランド米の生産が広がっている。千葉県は「コシヒカリ以上の食味」との前評判の新品種を2020年に投入する。埼玉県の「彩のきずな」や神奈川県の「はるみ」は以前に食味ランキングで最高評価「特A」を獲得したことで増産が進む。コメの国内需要が減るなか個性を打ち出し、地元産米の需要を下支えするねらいだ。 画像の拡大 千葉県は作付面積が全国9位と首都 →さらに読む

  • お米の新常識! 炭酸水でお米を炊くのが超絶オススメなワケ

  • 2019年5月31日

    昨今、食事と一緒に炭酸入りのミネラルウォーターを楽しむ光景が、日本でも当たり前のように見られるようになってきました。  一方で、炭酸水の使い方にも大きな進化が起こっています。例えば料理の下ごしらえや仕上げに使ったり、さらには洗顔や洗髪など様々なシーンで活用する人が増えているんです。  その中でも特に注目を集めているのが、ごはんを炭酸水で炊飯する方法。炭酸水でごはんを炊くと、なぜ美味しいのか、そし →さらに読む

  • 「コシヒカリの反省」福井県の見せた意地

  • 2019年5月30日

    コメの作付面積日本一を誇る「コシヒカリ」。一般的な産地のイメージは「新潟県」かもしれないが、実は発祥の地は福井県だ。その福井県が現在売り出しに懸命なのが、昨年本格デビューした新品種「いちほまれ」。食味ランキングで最高位の「特A」を2年連続で獲得するなど"実力"は折り紙付きで、その開発の裏にはコシヒカリで得られた反省があるという。 ■2年連続で最高位「特A」  「福井のコメはおいしいと知って」。田 →さらに読む