お仕立て米が買えるお米屋

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日本一のお米を組み合わせ自分だけの究極のお仕立て米を作る!

日本一のお米、名人のお米、こだわりのお米、全国の銘柄米を販売しております。

おこめの話 INDEX

  • 子供のIQは朝の米食で変わる

  • 2019年3月 4日

    5~18歳の290人研究で判明 2月1日は、首都圏の中学受験の天王山。そこから高校受験や大学受験もヒートアップしていく。受験生を抱える親にとっては気が気じゃないシーズンだろうが、近い将来、受験を迎える世帯にとっては、これから先の毎日の米飯が子供の学力アップはもちろん、ひいては受験結果を左右するかもしれない。 米は学力アップの可能性を秘めている食材だ。ちょっと古い研究だが、東北大加齢医学研究所所長の →さらに読む

  • ブランド米の乱立と食味ランキング

  • 2019年3月 1日

    日本穀物検定協会は毎年(時期は概ね2月末~3月初)、その前年に獲れた国産米について食味ランキングを公表しています。今年2月27日に公表された「2018年産米の食味ランキング」では、大きな注目点がありました。それは、日本を代表する最高級米の1つとして知られている新潟県の「魚沼コシヒカリ」(注)が最高級の「特A」に復帰できるか否かだったのです。 魚沼コシヒカリは、当該ランキングが現行制度になった19 →さらに読む

  • 魚沼産コシヒカリ、「特A」に返り咲き 米の食味ランク

  • 2019年2月28日

    一般財団法人「日本穀物検定協会」は27日、2018年産米の「食味ランキング」を発表した。最高評価「特A」から前回初めて転落した新潟県の「魚沼コシヒカリ」が返り咲くなど、過去最多の55銘柄(前回43銘柄)が特Aになった。  ランキングは特AからB′までの5段階。同協会の評価員が複数産地のコシヒカリのブレンド米を基準とし、白飯の外観、香り、味、粘り、硬さ、総合評価の6項目で評価する。今回は、作付面積 →さらに読む

  • 30年産・食味ランキングが発表されました。

  • 2019年2月27日

    日本穀物検定協会より30年産の食味ランキングが発表されました。下記のURLに記載されております。 http://www.kokken.or.jp/data/ranking_rankbetu30.pdf http://www.kokken.or.jp/data/ranking_sankou30.pdf →さらに読む

  • ポストあきたこまち「秋系821」 かむほど甘み

  • 2019年2月27日

    新潟県の「新之助」や青森県の「青天の霹靂(へきれき)」など各地で相次いで誕生したブランド米。2018年産米から国の生産調整(減反)政策が廃止され、米の主要産地は消費者向けにアピール合戦の様相を見せている。米どころの秋田では、あきたこまちの看板の大きさもあって新品種米開発の出遅れ感が否めなかったが、今年に入って県が新品種候補の選定を終えた。22日、県議会農林水産委員会で議員向けに新品種米の試食会が →さらに読む

  • 白米にもあった 脂肪肝を改善し動脈硬化を予防する効果

  • 2019年2月25日

    玄米の健康効果については、広く知られているところだ。 そのひとつが、血中のコレステロールを減らすというもの。これがラットを使った実験でも裏付けられるようになってきた。しかも、その効果は白米でも認められるというから驚きだ。 玄米は、もみ殻だけを取り除き、ぬかや胚芽を残した米だ。そこに食物繊維やミネラルが多く含まれている。それが「健康にいい」といわれているポイントだ。「食物繊維には腸を刺激して脂肪の吸 →さらに読む

  • 【新生活2019】炊飯器 最新モデルまとめ

  • 2019年2月21日

    昨今の健康志向や低糖質ダイエットブームにより、日本人の主食である「お米」の炊き方に、変化が起きている。 各メーカーが発表した最新の炊飯器を見ると、玄米や麦ご飯に特化したコースを搭載したモデルや、米の糖質カット機能、カロリー計量機能を搭載したモデルなどが登場。さらに、1~2人暮らし向けの小容量タイプや時短炊飯できるモデル、クッキング機能付きのモデルにも人気が集まるなど、多様化が進んでいることがわか →さらに読む

  • 米消費右肩下がりが続く「消費性向の変化が影響」との見解

  • 2019年2月16日

    日本における米の消費量は右肩下がりである。農林水産省の統計によると、平成9年には食用米需要量が900万トンを超えていたが、ここ数年は700万トンを超えることはなく、20年で需要量に200万トン近い減少がみられるという。米の価格は2018年には上昇したものの、長期的にみればむしろ下降傾向にあるなかでも消費量が減っているというのだ。  米の消費量が減少し続ける理由はいくつか考えられる。食卓に上がる食 →さらに読む

  • コメ輸出額、10年で10倍

  • 2019年2月14日

    18年最高 一段の拡大、中国がカギ 日本のコメ輸出(食料援助を除く)が過去最高を更新した。農林水産省によると、2018年は前年比17%増の1万3794トン、金額は18%増の37億円となった。ホタテ貝(476億円)や牛肉(247億円)に比べまだ少ないが、日本食の海外普及に伴う需要増を受け金額は10年で10倍になった。今後は世界最大のコメ消費国、中国への売り込みがカギを握る。 画像の拡大 画像の拡大  →さらに読む

  • お米を食べてきれいにやせる!

  • 2019年2月13日

    ダイエット中にお米を食べた方がいい理由って? 最近、糖質制限ダイエットが話題になっていることから、ダイエット中にご飯を抜いている方も多いのではないでしょうか。実は、ダイエット中でもお米を食べることはきれいにやせるためには大切なことです。ダイエット中のお米の摂り方についてご紹介します。 ダイエット中ご飯を食べた方がいい理由とは? 健康できれいにやせるため 糖質であるご飯を抜くと、体重を落とすという点 →さらに読む