お仕立て米が買えるお米屋

お米ひろば お仕立て米 野口米店

日本一のお米を組み合わせ自分だけの究極のお仕立て米を作る!

日本一のお米、名人のお米、こだわりのお米、全国の銘柄米を販売しております。

おこめの話 INDEX

  • 卵かけごはんの激ウマ度、さらに倍増!BEST OF 卵かけごはんのお供

  • 2016年10月12日

    定番の「卵かけごはん」が、驚きのごちそうになる厳選素材をご紹介 高級店の秘密の味をおウチで気軽に実現♡ 生卵+白トリュフオイル+「ろく助本舗」のろく助塩 白塩 「割烹料理店のシメで出てきた"トリュフ卵かけごはん"が忘れられず、自宅で再現。お店のものはスライスした黒トリュフの炊き込みごはんでしたが、塩と白トリュフオイルで近い味に! ぜひ、お試しあれ!  →さらに読む

  • 幻米復活 農林21号まもなく入荷!

  • 2016年10月 8日

    「抜群の食味」と評されながら栽培が難しく、戦後次第に姿を消した銘柄米「水稲農林21号」の復活を進める加賀市の農家グループ「かが有機農法研究会」が15日、初収穫しました。当店でも取り扱ってるしてる、鴨の無農薬栽培米を生産してる若手グループです。 野鳥の飛来が多い柴山潟周辺で環境にやさしい農業を進める「かが有機農法研究会」の田中友晴さん(42)ら4農家が、5月下旬に加賀市内の計1・3ヘクタールで初め →さらに読む

  • 新米を最高においしく 最新炊飯器4つのトレンド

  • 2016年10月 5日

    最近は米離れが進んでいるといわれますが、日本人の主食はやっぱりお米。おいしいご飯は何にも代えがたいごちそうです。そんなおいしいご飯を食べるために欠かせないのが炊飯器。電気炊飯器はラインアップが豊富で今や群雄割拠の時代です。価格帯も1万円を切るものから10万円を超えるものまで。機能の豊富さや内釜の素材の違いが、これだけの価格帯の幅として表れています。 ■少量炊きで高性能の製品が増えている  では、 →さらに読む

  • いつもと同じじゃダメ!新米をまずくしちゃうNG炊き方3つ

  • 2016年10月 4日

    季節は実りの秋。お米の美味しい季節です。収穫されたばかりの新米が、そろそろ食卓にも並ぶ頃でしょう。せっかくなので最高の状態で味わいたいものですが、新米は、普段食べているお米と同じ炊き方だとうまくいかないことがよくあります。本当に美味しく新米をいただくためには、きちんと新米に合わせた炊き方をする必要があるのです。今回は、やってはいけない新米の炊き方についてご紹介いたします。 ■1:米を研いでしまう  →さらに読む

  • コシヒカリの新潟が新ブランド米を発売!

  • 2016年9月29日

    「魚沼産コシヒカリ」という圧倒的なブランドを擁する新潟県が2017年にコメの新品種「新之助」を投入する。味や粘りなど新潟県産のコシヒカリと同水準という品質の高さに加え、炊きあがった時の見栄えも重視し、県はコシヒカリに並ぶブランド米として育てるそうです。北海道など各地で新興ブランド米が生まれるなど産地間競争が激しさを増しているほか、中期的には環太平洋経済連携協定(TPP)の影響も懸念されるなど国産米 →さらに読む

  • 玄米でつくる話題のサラダ

  • 2016年9月27日

    クスクスをサラダでいただくフランス生まれの「タブレ」。もともとはアラブ諸国のサラダがルーツです。クスクスを使ったものがこれまでは一般的でしたが、ヘルシー志向の欧米人たちは「あわ」や「大麦」など雑穀を代用して、ヘルシーさを追求しています。 そこで、玄米に置き換えたレシピの紹介。栄養面だけでなく、玄米の甘みやプチプチした食感も楽しめます。 01. ダイエット中の主食として 玄米に含まれている植物性ポ →さらに読む

  • お米をお湯で研いではいけないの?

  • 2016年9月26日

    毎日食べるお米。お米を研ぐには水が必要ですが、水道水の冷たさを憂鬱に感じている人も多いのではないだろうか。 ■お湯で研ぐとおいしさ半減!?お米をお湯で研いでしまうと、米粒の温度が上昇し、アミラーゼという酵素が働き始めてお米のデンプンが糖に分解されてしまいます。糖は水(お湯)に溶けやすいことから、すすぎ水と一緒に流れ落ちてしまうので、甘味の少ないご飯に炊きあがることが多いのです。また、お湯の温度が高 →さらに読む

  • 世界で一番お米を食べている国はバングラデシュ、日本は何位?

  • 2016年9月24日

    米を主食とする日本。当然、世界でも上位に入る米の消費国だと思われるが、実際には何位ぐらいなのか。トリップアドバイザーが昨年、旅行に関するさまざまな情報をインフォグラフィック化した「トリップグラフィックス」で「世界で一番おコメを食べているのはどこの国?」という調査結果を公開しているが、これによると、世界で一番お米を食べているのはバングラデシュであることが判明。1日当たりの消費量は、日本のコンビニのお →さらに読む

  • 新米に合う「炊き込みご飯」は...驚きのピッタリな具!

  • 2016年9月22日

    お米が、おいしい季節です。「新米」が出始めました。炊いている時のあまーい香り。食べた時のみずみずしいおいしさ。うーん、たまりません! そしてスーパーでは、「五目ごはん」や「きのこごはん」の素が目立つようになり、食欲の秋と共に、「炊き込みご飯欲」を高めてくれます。 しかし! 実は新米って、しっかり濃いめの味付けや、水分たっぷりのきのこと合わせるのは、ベストではないんです。理由は、新モノの初々しさを台 →さらに読む

  • 知っておきたい! 新米の定義は?

  • 2016年9月20日

    実りの秋、山の幸も海の幸もおいしい恵みがたくさん溢れる季節ですが、やはりその中でも特別な位置にあるのが新米。ピカピカに輝く炊きたてご飯に勝るごちそうは、そうありません。 ところで、「新米」と呼べるのはいつからいつまでの米か知っていますか? 「収穫したてのお米が新米じゃないの?」と勘違いしている人も多いのでは? ■収穫年の大みそかまでに包装されたものが「新米」 日本ではJAS法(農林物資の →さらに読む