お仕立て米が買えるお米屋

お米ひろば お仕立て米 野口米店

日本一のお米を組み合わせ自分だけの究極のお仕立て米を作る!

日本一のお米、名人のお米、こだわりのお米、全国の銘柄米を販売しております。

おこめの話 INDEX

  • ご飯の栄養を知ろう!

  • 2016年3月24日

    お茶碗1杯のご飯には、たくさんの栄養素がつまっています。 1)たんぱく質 3.8g(体をつくり、エネルギーのもとになります) 2)資質 0.5g(体の細胞を作り、少ない量でも大きなエネルギーのもとになります) 3)炭水化物 55.7g(体と脳の働かせるエネルギーになる。体の中で消化されてブドウ糖になります) 4)ビタミンB1 0.03mg(疲れた体を元気にしてくれます) 5)食物繊維 0.5g(お →さらに読む

  • 白米をコーヒーで炊いた結果・・・・美味しくてビックリ

  • 2016年3月23日

    日本人にとって、なくてはならない食材といえばやはりお米でしょう。ホカホカの白いご飯は日本の心と言っても過言ではないかもしれません。 ところが、そんな常識をひっくり返す衝撃の調理法があるという情報を入手!なんと、通常お米は水で炊くものですが、ブラックコーヒーで炊くと衝撃のウマさになるそうなのです!ご飯を食べるときに一緒にコーヒーを飲む人ってあまりいませんよね。それはご飯とコーヒーの相性があまり良くな →さらに読む

  • お米探訪③ カフェラウンジはなみずき

  • 2016年3月23日

    保谷の多目的ホール、こもれびホール内にある洒落たラウンジがおいしい料理と焼き立てワッフルのお店「はなみずき」です。 コンサートも含めイベントなど数多くの催しが行われているホールの併設ですし市役所の保谷庁舎も並びにあるので、気軽にご利用して頂けると思います。平日の11:00~14:00までは日替わりランチも780円であり(ライス・スープ・ドリンクつき)お米は金賞受賞の奥久慈の大子町コシヒカリを使って →さらに読む

  • お米ツウになろう!⑨

  • 2016年3月23日

    稲は、どうして水田で栽培されるのでしょうか? これから春になると全国各地の水田で水が張られ、田植えが始まります。日本では当たり前の光景ですが、そもそも稲は、なぜ水田で栽培されのでしょうか? 稲には水田で栽培される「水稲」と畑で栽培される「陸稲(通称おかぼ)」があります。大昔の稲は、水稲・陸稲が未分化だったのですが、栽培化によって水の多い環境に適合した仕組みに備えてきたものが、やがて水稲となりまし →さらに読む

  • お米探訪② 旬菜工房 大喜

  • 2016年3月22日

    保谷駅南口、歩いて1分のところにある食べログでも評価の高いお店「旬菜工房 大喜」さんのご紹介です。 お米は、金賞受賞の奥久慈の大子町のコシヒカリを使用して何杯でもお代わりしたくなる味です。ランチタイムでは大将自ら築地などの市場から直接仕入れてきた鮮度抜群の魚料理や肉料理を中心に多彩なメニューで皆様をお待ちしています。 また夜は個室もあり宴会にも対応してますし、自らのお店の焼酎も自慢の逸品です。ぜひ →さらに読む

  • 家庭での美味しいチャーハンの極意!

  • 2016年3月22日

    残ったご飯を美味しく食べるのに手軽に作れるチャーハン。  パラッとしたご飯とふんわり卵、味わい深いチャーシューが渾然一体となって絶妙なハーモニーを生み出すチャーハン。お店で食べるようなあのパラパラ感を、家庭で再現するにはどうすればいいのでしょうか? 「強い火力で一気に仕上げるのがおいしく作るコツですが、火力が弱い家庭のコンロの場合は、いくつかポイントがあります」と、料理家の上島亜紀さん(以下同) →さらに読む

  • 焼き鳥のルーツと日本の稲作の関係!

  • 2016年3月21日

    春先、人家の屋根などに巣を作って子育ての期間に入ります。いつも私たちの身近にいてもっとも親しまれ、ありふれた野鳥であるスズメ。なのに、人間に対する警戒心は相当なもの。実はこれにはわけがあるみたいです。 人間の作り出す二次的自然環境・田畑や緑地公園、屋敷林などに適応している生き物は結構多いもの。スズメはその典型的な種。スズメは人間のそばで暮らすのが大好き。人がいない場所にはスズメもほとんどいないとい →さらに読む

  • お米探訪① 仙九

  • 2016年3月21日

    3月にオープンした海鮮丼が大人気のお店! ランチタイムではネギトロ丼・バラチラシ丼・サーモンイクラ丼・まぐろツナ丼・海鮮丼が核550円で食べれます。 駐車場も完備。ぜひ一度お立ち寄りください。 お店:仙九  住所:練馬区 大泉学園町 4-8-1  TEL:03-5935-7390  定休日:9日・19日・29日 西武池袋線 大泉学園駅下車北口より西武バス 泉38 大泉学園小学校バス停より徒歩1分  →さらに読む

  • お米の保存方法!

  • 2016年3月21日

    気温の上昇とともにお米の保存に気をつけていただきたい季節になってきました。 せっかくの美味しいお米も保存方法を間違えると不味くなってしまいます。買って帰ってきたときより、何か味が落ちたような気がするときがありませんか。できれば精米から2週間以内に食べきるのが理想なのですが、そうも中々いきませんですよね。 お米の大敵は、湿気と気温です。しかし、乾燥しすぎるとお米はヒビ割れをおこしますし、お米の水分が →さらに読む

  • 銀しゃりご飯と健康長寿!

  • 2016年3月19日

    人は成長するにつれて、体の要求にあった食事をするようになりますが、日本人の場合、その中心は常に米の飯、つまりご飯です。子供、成人、中年、老年になっても変化するのは副食であるおかずで、米のご飯は不動なのです。 喉が鳴るほど旨いご飯というのは、表面が白くてつやつやした光沢があり、心地よい噛み応えとかすかな甘味のご飯が一般的です。これが昔から言われている"銀しゃり"です。 ご飯の白い光沢は、主としてオリ →さらに読む