お仕立て米が買えるお米屋

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日本一のお米を組み合わせ自分だけの究極のお仕立て米を作る!

日本一のお米、名人のお米、こだわりのお米、全国の銘柄米を販売しております。

おこめの話 INDEX

  • 身体の内側から綺麗に!玄米餅の女性に嬉しい2大成分とは

  • 2019年1月14日

    日本人が大好きな「お餅」。ご飯の代わりに頂いても美味しいですし、お雑煮や、のりと醤油で磯辺焼きや、甘い味付けとも相性抜群。おやつにも食事にも合わせられ、食べ方を選ばず、とても便利な食材です。特に、お正月の前後は食べる機会が増える方も多いのではないでしょうか。なかでも玄米でついた玄米餅は、ビタミン・ミネラル・食物繊維などが多く含まれ、単に栄養価が高い食べ物なだけではなく、嬉しい美容効果も抜群です。 →さらに読む

  • 玄米はやっぱり美容の味方だった!

  • 2019年1月12日

    白米に混ぜて炊いて美肌ゲット! 【玄米の美容効果】ダイエット効果 玄米はやっぱり美容の味方だった!白米に混ぜて炊いて美肌ゲット! ごはんは白米と玄米どちらにいたしますか?じゃあ玄米で。白米のカロリーを気にしてか、それともなんとなく美容に良いから玄米にしている。そんな人も少なくないと思います。玄米の具体的な効果を知れば、より玄米を選ぶ意識が高くなるかもしれません。それくらい玄米の美容効果は高いのです →さらに読む

  • ダイエッターや女性必見!玄米のもつすごいパワー

  • 2019年1月10日

    白米として精製される前、米糠や胚芽部分を取り除く前の茶色いお米が玄米です。かつて白米は、精製に手間暇がかかっていたり、味がいいとして高級品に位置づけられ、庶民はなかなか食べられないものでした。  しかし、実は白米になる際に取り除かれてしまっていた「茶色い部分」にこそ栄養素がたくさん詰まっていた!と近年は女性やダイエッターにうれしい食材として重宝されるようになっています。 玄米に含まれる栄養素   →さらに読む

  • 【お餅=太るは間違い?】

  • 2019年1月 9日

    お餅は高カロリー、食べたら太るというイメージはありませんか?実はお餅は腹持ちもよく、満腹感を得ながら1日の総摂取カロリーを抑えてダイエットにも活用しやすい優秀食材♪お餅のもつ、ダイエットに嬉しい効果と活用レシピをご紹介します。 お餅を食べても太らない?! 「お餅を食べると太る」と思っている方は多いかもしれません。お正月太りなどとよく言われますが、実はお餅はそこまで高カロリーな食べ物ではないのです。 →さらに読む

  • 今すぐ試せる!「お雑煮」でお椀に餅がくっつかないワザ

  • 2019年1月 8日

    お正月に欠かせないものといえばお雑煮。これを食べないと年が明けた気がしませんよね。お雑煮にはお餅を入れるのがテッパンですが、なぜかお椀にくっついてしまうことが多いですよね。お餅のついたお椀は、洗うときもなかなかとれなくて面倒。ということで、今回はお椀にお餅がつかないお雑煮の作り方をご紹介します。ちょっとしたテクですが、これを知っていると、あと片づけが本当にラクです。 お餅がお椀につかない方法とは →さらに読む

  • お正月の鏡餅、しめ縄、門松などはいつ片付けるべき?

  • 2019年1月 7日

    日本のお正月に欠かせないものと言えば「鏡餅」正月に飾る鏡餅は、年神様(としがみさま)への供え。 だが、いつまで飾っておくべきなのだろうか──。 鏡は神が宿るもの、餅は稲の霊が宿るものとされ、この2つの意味を持つ鏡餅を供え、その年の平安を祈るのと言われています。12月28日に飾り始め、1月11日が鏡開き。この日に鏡餅をみんなで割って食べるのが習わしです。神様にお供えしたものを、私たちがいただくこと →さらに読む

  • 角餅と丸餅の境界線は◯◯の戦いがお餅の分け目!?

  • 2019年1月 5日

    お正月に欠かせないお餅。弥生時代の後期から食べられている、日本の伝統食です。さて、みなさんのご家庭では、お雑煮には切り餅? それとも丸餅でしょうか。 かつては、関東でも関西でも丸餅が食べられていましたが、江戸時代を境に変化が訪れます。 東日本では、江戸時代の人口増加に伴い、一度にたくさん作れるのし餅を切った角餅が広まったこと。また武家の支配が長かった東日本では、戦を前に「敵をのす」の縁起担ぎから →さらに読む

  • 全袋検査...「新米」基準値超えゼロ 福島県産米、5年連続達成

  • 2018年12月30日

     県産米の放射性セシウム濃度を測定する全量全袋検査で、年内に精米される2018年産「新米」の約891万点全てが一般食品の基準値(1キロ当たり100ベクレル)未満となる見通しとなった。県産新米の基準値超えゼロは14年産から5年連続で、検出下限値(同25ベクレル)未満は99.99%に上る。  18年産の新米は、27日までに検査された891万2071点が検出下限値未満となった。放射性セシウムが検出され →さらに読む

  • コメ、集荷進まず卸値上昇

  • 2018年12月28日

    18年産 猛暑・台風、生育に影響 2018年産のコメの卸値が上昇している。猛暑や今夏相次いだ台風が稲の生育に影響し、想定ほどコメの集荷が進んでいない。代表銘柄の新潟産コシヒカリ(一般品=新潟コシ)の業者間取引価格は秋の出回り当初と比べ7%ほど上昇した。今後は小売価格にも波及する可能性がある。 画像の拡大 画像の拡大 新潟産コシヒカリは店頭価格も上がる可能性がある 新潟コシ(18年産)の業者間取引 →さらに読む

  • 角餅と丸餅の境界はどのあたり?

  • 2018年12月27日

    お餅に関しては、関ケ原辺りが境界と言われています。滋賀県までは丸餅、岐阜・三重辺りから角餅です。北陸は石川までが丸餅で富山から角餅です。この辺りでは同じ県内でも混在するし、岐阜、三重愛知、静岡西部では、角餅を焼かずにお雑煮に入れる西日本丸餅方式です。静岡東部以東は焼いて入れます。 →さらに読む