お仕立て米が買えるお米屋

お米ひろば お仕立て米 野口米店

日本一のお米を組み合わせ自分だけの究極のお仕立て米を作る!

日本一のお米、名人のお米、こだわりのお米、全国の銘柄米を販売しております。

おこめの話 INDEX

  • 今日から白米を玄米に変えて太りにくい体作りをしよう♪

  • 2018年10月 1日

    白米より玄米が良いのはなぜ? ダイエット中は、白米を食べないようにしている方が多いですよね。最近では、白米を食べる代わりに玄米を食べている...という方が増えてきているみたいです。 白米より玄米の方がダイエットに向いているのはどうしてなのか、ご紹介していきますね! 食物繊維が豊富! 玄米には、白米のおよそ6倍もの食物繊維が含まれているんですよ。 食物繊維をしっかり摂ることができていれば、体の中に溜 →さらに読む

  • コメ、北海道「不良」

  • 2018年9月29日

    18年産作況、収穫量首位転落へ 農林水産省は28日、2018年産新米の作柄概況を発表した。「ゆめぴりか」など人気銘柄がある北海道は9年ぶりの「不良」で、主食用米収穫量は前年の首位から2位に後退する見通しだ。初夏の低温など天候不順が響いた。「平年並み」の東北や北陸産で補えるかが注目点。卸値が全般的に上がれば4年連続となり、コメ離れに拍車がかかる可能性もある。 今回は9月15日時点のデータを基に農水省 →さらに読む

  • 新米の季節!正しいお米の保存法と新米の炊き方

  • 2018年9月28日

    8月上旬くらいからの九州を皮切りに、以降は四国、関東、北陸、東北と、10月頃までには、次々と新米が並びます。 そこで、新米を美味しくいただくために、お米の保存方法や炊き方をご紹介しましょう。  まず最初に、お米は生鮮食品! 精米されてから、夏は2週間前後、冬は3週間前後で食べ切るのがよいといわれています。 また、お米の粒がそろっていて、欠けていないものが、品質のいいお米です。  保存は、10~1 →さらに読む

  • 専門家たちに聞いた!最高に美味しい「おにぎり」の食べ方・作り方レシピ

  • 2018年9月26日

    おにぎりは日本人にとってソウルフード。好きな具をめぐって討論されるほどの国民食です。今回はそんなおにぎりの美味しい食べ方や、つくり方、おしゃれなレシピをご紹介。おにぎり協会代表理事の中村祐介さん、「おにぎり ぼんご」代表の右近由美子さん、料理家の寺井幸也さんのお三方に教えていただきました。 【目次】 おにぎりを最高に美味しく食べたいなら、5つの条件を満たしていること 専門店に聞いた「究極のおにぎり →さらに読む

  • コメ価格、4年連続上昇へ 18年産、消費落ち込む恐れも

  • 2018年9月25日

    主な銘柄の前払い金額  2018年産のコメ価格が4年連続で上昇する見通しであることが22日、分かった。国による生産調整(減反)の廃止にもかかわらず増産の動きが限定的であることに加え、JAグループが産地に前払いする金額を高めに設定しているためだ。値上がりが続けばコメ離れが進み、消費が落ち込む恐れがある。  主な銘柄の前払い金額は、秋田のあきたこまちが60キログラム当たりで昨年より800円高い1万3 →さらに読む

  • おにぎり協会に聞く!ちょっと意外な「おにぎり」のおすすめアレンジ

  • 2018年9月24日

    おにぎりといったら梅・鮭・ツナマヨなどが定番ですが、さまざまな食材と相性抜群のお米だからこそ、まだ知らないような美味しい食べ方があるはずです。 そこで、一般社団法人おにぎり協会代表理事・中村祐介さんに、おにぎりの美味しいおすすめアレンジを聞いてみました。 "おにぎりのプロ"ならではの、ちょっと意外なアレンジを紹介します! たくあんが決め手!サラダパンおにぎり たくあんの千切りとマヨネーズを和えて、 →さらに読む

  • 新米の季節!具材に合わせたお米選びで絶品おむすびを作ろう

  • 2018年9月22日

    新米の季節がやってきました。お米の「旬」であるこの季節。とれたての新米でおむすびを作ってみませんか? イタリア料理では、極細ロングタイプのカッペリーニ、平麺タイプのタリアテッレ、板状タイプのラザニアなど、料理のソースや具材に合わせて、パスタの太さや長さ、形状を変えて楽しみます。日本のソウルフードとも言えるおむすびも、具材に合わせてお米の品種を選んでみると、楽しみの幅が広がりそうです。 具材の「食 →さらに読む

  • もっとも高価な魚沼産コシヒカリが食味ランキングで陥落...つや姫とひとめぼれが逆転

  • 2018年9月21日

    新米(2018年産)がどんどんと出回り始めました。 米の生産や消費の実情を調べてみてみると、家庭用と業務用を合わせた主食用米の生産量は、農水省のデータによると17年産は全国で730万6000トン。産地別の上位は、北海道・55万2200トン、新潟県・52万7600トン、秋田県・39万8900トン、茨城県・34万8600トン、宮城県・33万9700トンとなっている。2年ぶりに北海道が首位に返り咲いた →さらに読む

  • おいしい新米を堪能するために必要な5つのテクニック

  • 2018年9月20日

     毎年食べてはいても、やはり「新米の季節」と聞けば心は躍る。若い頃のように何杯もおかわりするわけにはいかないが、だからこそ"大人の米"は量より質にこだわりたいですね。 大人の舌に合う米を堪能するには、大前提として米をうまく炊き、保存する必要がある。お気に入りの新米の味を楽しむために必要なテクニックを5つ。◆「米研ぎ」は数回撫でる程度で十分 昔は「水が透明になるまで米をこすり合わせるようにゴシゴシ →さらに読む

  • あなたはきっとまだ本当の本当に美味しい「魚沼産コシヒカリ」を食べたことがない

  • 2018年9月17日

    下記のライターの方が記事を載せています。ぜひ、皆様も参考されたらいかがでしょうか。 高須賀 平日は医者をやりつつ、余暇で美味しいものを食べることを生きがいにするものです。食事を単なるエンターテイメントから文化レベルに高める為、食べ手の皆様と共に成長できるヒントとなるお役立ち情報をお伝えできればと思っております。好きな食べ物は寿司とチャーハンとトンカツです。 本文 果たして、魚沼産のコシヒカリは本当 →さらに読む